2006年02月28日

恥を知れ!

結局あの会見で永田議員もその執行部の連中も言い訳に終始しただけ
だった。しかし、なんだかなぁ、永田は保護者同伴で会見とは。
それに野田が国体委員長を辞めても責任取ったのか?誰か適当に大した
首切りでもなくなめた幕引きしたもんだ。
辞めるのは簡単だが恥を忍んで追求するって言いたいのだろうが、
うそつけ!国会議員に固執したいだけだ。
とにかくぺこぺこ謝っちゃおう。なんてとこだろう。

なんたって腹立つのが前原代表は、「楽しみにしていてください」なんて
思わせぶりに期待持たせておいて、のっぺりした面と同じで楽しみなんてほど遠い
何の進展も無い愚問連発しやがった。国民を小ばかにしている。
こんな小僧どもはとっとと国政からいなくなれ!
自民党がますます頭にのるじゃないか。民主党のボケ!

Posted by c-bird at 21:02

2006年02月27日

どう考えても稚拙でバカとしか言えない。

----- Original Message -----
From: "obaka" <usotsuki@pa.ne.jp>
To: "obaka" <usotsuki@pa.ne.jp>
Sent: Monday, February 27, 2006 9:29 AM
Subject: 稚拙な議員たち


> うそで塗り固めたメールの信憑性は
> 全くありません。大嘘でした。
> ごめんなさい。えーん、おかあさ~ん助けてよ~。
>
> @ながた
>

----------------------------------------------
上↑が原文だとしたら完全にバレバレでしょう。
しかも既にこのメールは簡易ヘッダがある事から
返信メールだと言う事が分る訳で、つまり
一度来たメールを返信する形式なのはメールを
やり取りしている人なら一目瞭然。


私だったらこう偽造するけど。
せめて行をそろえるとかしないと^^;
それでもバレバレなんですが。

---------------------------------------------
----- Original Message -----
From: "obakayarou" <usotsukiobaka@pa.ne.jp>
To: "minsyunakenai" <nagata-yochi@pa.ne.jp>
Sent: Monday, February 27, 2006 4:64 AM
Subject: 稚拙な議員たち



うそで塗り固めたメールの信憑性は
全くありません。大嘘でした。
ごめんなさい。えーん、おかあさ~ん助けてよ~。


ながた@はずかしい


---------------------------------------------

特に難しい事をやっている訳ではなくただ返信メール
そのまま書き換えて印刷するだけ。しかしそれで信憑性のある
メールってなるのかなぁ?議員て不思議な職業だ。
FromとToを見て同じだと誰でもおかしい?と思うはずだ。
知っていて敢えて嘘メールを出したか知らずにやったか
どちらにしてもこれを第三者が見れば嘘っぱちだと分るのに
何故こんな稚拙な事をやったのか、それが不思議なのだ。

※一応お断りして置くがこれ今騒がれているメールの
内容とはなんら関係ありません。^^;

追記:
永田会見によるとメールのtoとfromに関して永田自身が同じメールアドレスでは
なかったと発言・・・。φ(..)メモメモ

蛇足だが、会見での永田議員の右眉毛だがあんなに薄くなっていたかな?

Posted by c-bird at 12:01

2006年02月26日

物の価値ってなんだろ?

私の使っているプリンターは2台。そのうち1台は私がWindowsパソコンを
購入した1999年に同時に買ったエプソンのプリンターだ。何年か前から
冬場は少し本体が温たまらないと動作が異常になる。だがまだ十分使える
現役のプリンターだ。それと頂き物のそれより新しいキャノンのプリンター。
たがこの頂き物のプリンターだがプリントヘッドに貰った時から不具合があり、
黒インクのみ印刷が可能。自分なりに修理すべくプリンターヘッドの目詰まり
をなんとか解消させようとアルコールをしみこませたりお湯にヘッド浸し色々手を
尽くしたが改善は見られない。ヘッドを交換しないと駄目のようだ。しかし、ヘッドの
値段は5,000円もする。実はこれメーカー修理になるのだが、修理に出すとヘッド代
と別途1万円ほど掛かる。

それでヤフオクを見るとプリンター本体が2,000円前後で出品されている。
もっと良いスペックの物が6,000前途で取引されている。
これでは、修理をするなんて馬鹿らしい。また部品であるヘッドを買うのも高くつく。
使えるものなら修理して使おう、なんてしたくても部品を買うより中古を買うほうが安上がり。
世の中変だが、それが現在の日本の豊かさなのだ。
今ヤフオクで1,000円ほど。その値段だったら落札しようかと思う。でも実際必要なのは
本体ではなく部品にあたるプリントヘッドなのだが・・・。

Posted by c-bird at 09:04

2006年02月25日

いい加減な人間ばかり

先生と呼ばれている人間、ライターとかジャーナリストとか
胡散臭くていい加減なのが多すぎ。発言が軽くてその重い責任を軽んじている。
攻めに強そうに見えて(実は攻めもおまえのかーちゃんでーべーそ~の中傷レベル)
ディフェンスにいたっては極端に脆い。そんな輩が多くて・・・。
先生なんて呼ばれて気分良いのだろうなぁ。先生なんてやっぱりばかたれが多い。

口八丁“手一丁”な輩ばかり。国を憂いているような振りしてストレス解消のため
叩いている輩が多すぎでうんざりしてくる。 そんな馬鹿たれに限って自分のことは棚に
あげる無責任さ。ああ、こりゃこりゃ~♪って感じだ。せめて自分の小さな不正から正そうぜ!

Posted by c-bird at 08:42

2006年02月24日

叩けばホコリが出ると思いきや藪から蛇

最初から、@堀江の@の部分をわざわざ消していることから偽を承知で
永田は出したのではないかなぁ。それで叩けばホコリが出ると思ったら
やぶへびになってあたふたしているような感じ。
しかし、民主党もなんと言う党なんだろう。情けない政治家たちの集まりだなぁ。
いまどきの若者を反映するような未熟さが目立つ。

Posted by c-bird at 10:56

2006年02月20日

「はい」三回ですませる人間

昨日、あるところに電話をした。
受話器は取ったようだが声が無い。私は「あれ?」と思ったが「多分・・・」と
察し、直ぐ「もしもし」とこちらから声を発した。
「多分・・・」と思ったのは、今時の電話に警戒していて自分から声を発しないかも?
と思った事と私が相手の性格を知っているからだ。

私が「もしもし・・・」と声を発した後、歯切れの悪い応答があった。
こんな感じだ。
私「もしもし・・・」
相手「はい」
私「あ、○○です」
相手「はい」
私「○○いますか?」
相手「はい」・・・その後○○を呼ぶ声が聞こえた。

相手が私と交わした言葉は「はい」が3回だけ。
これ、相手は一般の主婦です。^^;
当然知らない仲ではなく身内同然の人。(ここまで言うと分かるだろうけど(笑))
もともとそんな人だと分かっているが、あまりにそっけない対応に
たまにはムカッとくるのだ。

普通はこうでしょう。電話が掛かるとまず・・・
相手「もしもし○○でございます」または私「もしもし・・・」どちらからとも無く声を
発するものだ。

相手が誰か分かると・・・

「はい、○○さんお久しぶりですねぇ、お元気ですか?」

なんて言い方もあるだろう・・・。

私「いやぁ、こんばんは、そちらも元気ですかぁ、最近風邪等流行っているようで
そちらは大丈夫ですか?」

なんて会話にもなるはず・・・。
どちらかと言うと、私はいつもそんな感じで話すのだけど・・・。^^;

私「すいませんが、○○いますか?」
相手「はい、少々お待ち下さいね」

なんて感じで対応するんじゃないですかねぇ・・・(笑)

それが、たった三言「はい」では、情けない。しかも無言で相手が声を発するのを窺う
のも気持ちよくない。(ーー;)
これを性格だといってしまえばそれまでだが、掛かった人間が誰か分かったにも拘らず
あまりに味気ないとは機械的な対応だと思わないのか。いつもこちらからご機嫌窺う
ようにアプローチするのもいい加減飽き飽きした。って感じだ。

Posted by c-bird at 09:16

2006年02月16日

たまにはPCのケースを開けて掃除をしよう。

私の愛機の1台で殆ど妻が使用しているPCだが、思えば頂き物であるのだが
その時から一度もケースを開けた事がなかった。メモリを増設する為
ケースをはじめて開けた。開けるとビックリ!今までこんな埃だらけのPCを
見た事がない。もう一台のPCも去年の暮れに筐体を開けて埃だらけでビックリしたが
それ以上に埃だらけであった。

早速仕事へ抱えて行きマスクとメガネを掛けてコンプレッサーのエアーで
シューッ!と吹き飛ばした。勿論エアーのホースを外まで伸ばして家の外で行った。
出るは出るは、埃が気持ちい程吹き飛んでいく。細部わたりエアーを
吹きかけ隅々まで綺麗に埃を吹き飛ばしスッキリした。
恐らく殆どの人がケースを開ける事も少ないだろうが1年に1回位ケースを
開けて見る事とお勧めする。きっと埃だらけではないかと想像できる。
一般の人はコンプレッサーをお持ちでないので隅々まで埃を吹き飛ばす事は
そう容易い事ではないだろうが、軽くはたきを掛けて掃除機で吸い取る事も
できるのでそんな方法で埃を取り去るのも良いかもしれない。

それと意外とケースの開け方は難しい。多分誰しもそう思うのではないか・・・。
最近やっと慣れたようだ。練習にもなるのでケースをたまには開けて見よう。

Posted by c-bird at 15:01 | Comments [0]

2006年02月15日

やっとメモリを増設した。

128MBしかなかったPCのメモリを256MB×2の512MBに増設した。
メモリソケットが二つしかないため128MBのメモリを取り外し256MBを二つ
交換した。このメモリはBUFFALOの物だ。ひとつで定価13,500円する
物だがネットオークションで二つセットで8,350円で落札した。お得な
買い物だった。これで何とかWindowsXPへ乗り換えることができる。

取り外した128MBのメモリは、もう一台のPC(バイオ)に増設した。
ちょうど同じタイプのメモリだったので使うことができた。
こちらはもともと128MBがひとつ付いていたのでプラス128MBで256MBに
なった。余ったメモリを無駄なく使えたのは良かった。

ついでにHDDドライブの静音化のため導入した「スマートドライブ」を固定した。
先日駐車場に置いてあった道具箱整理した際出てきた金具を利用して
ねじ止めをした。上部のプラスティック性のダクトにねじ穴を二箇所開け
金具をペンチで屈曲し金具の一方を留めもう一方はもともとスマートドライブ
に開いているねじ穴を利用しそこに取り付けた。もう少しきっちり取り付け
たかったがそれでもたつかず良い感じ。

Posted by c-bird at 22:30

2006年02月11日

バックアップソフト「Acronis True Image」

HDDの中にあるOS、アプリケーション、データを全てバックアップする
ソフトは各メーカーから色々出ている。「Acronis True Image」は、結構
優れもの。PCの作業を止めることなくバックアップができる。
CD-R/W、DVD-R/Wまたは他のディスク等にもできる。
ネットワーク上にあるHDDを利用しても可能。
他にも色々機能が備わっているが現時点では私まだ全て使いこなし
ていない。
この手のバックアップソフトの良い点は、OSの再セットアップと違って
バックアップ以前の状態をそのままリカバリーできることだ。
アプリケーションや大事なデータをそのままそっくり保存、復元できる。

まず「イメージの作成」を選択する。 

ほとんどの場合Cドライブをバックアップするのでそちらを選択。
全てのドライブを選択しても、もちろん可能だがサイズが大きく
なる事とデータは別途バックアップを取ったほうが何かと便利だと思うからだ。

バックアップの保存先を指定する。ひとつのHDDの場合は、Dドライブに
なるがバックアップは保存できるがここから復元はできない。同じHDD内に
バックアップを保存した場合は、後でDVD-R/Wなどのコピーする。
私の場合、他のHDDが無いためDVD-R/Wにコピーする方法をとった。
※CDからバックアップを復元する場合は、別途ブータブルCDを作成して
おく必要がある。それが無いとDVD-R/Wから復元できないのだ。


※「ブータブルCD作成のメニューから作成する」

DVDやCD-Rメディアに保存する方法だが2通りの方法がある。
その辺りが少々わかりにくく理解するのに一苦労した。
つまり、PC環境が整っていなければ一方の方法は利用できない。
他のバックアップソフトではこの手のメディアに焼き付ける場合は、ドライブにメディアを
挿入しそのまま自動にできてしまうからだ。同じだと思うと少し勝手が違うので
気をつけよう。直接DVDやCDドライブを利用してへ保存するには、ライティングソフトで
「UDF形式」にフォーマットする必要がある。
私は、別途「Nero」を言うライティングソフトを利用していて、それにはそのフォーマットの
機能がある。だが「Nero」だが対応はME以上のOSに対応するようだ。
ちなみにWindows98にインストールは出来かった。

今回直接DVDメディアバックアップする方法ではなくいったんHDDのDドライブ
に保存した後、DVDメディアに焼き付ける方法で行った。この方法だとUDF形式の
フォーマットは必要ない。

※上記の「イメージアーカイブの保存先の設定」の画像だがすでにバックアップ
されている状態物の物。バックアップするとこのようなファイル(赤枠内)に変換される。

ここで「イメージアーカイブの分割」を行う。他のHDDなどにバックアップをする
場合は「自動」を選択する。今回DVD-R/Wに焼き付けるため4.7GBに分割した。
これは、DVD-R/Wのサイズが4.7GBだからだ。CD-R/Wを利用する場合は
使用のメディアに応じてサイズを適宜変更する。

ここで圧縮レベルを指定する。「通常」で良いだろう。

  

ここでパスワードを指定したければ任意指定。コメントも付ける場合はこちらも任意。

最後に「実行」すればバックアップを開始する。約10分ほどで完了する。
バックアップの復元は「イメージの復元」のメニューを選択し手順にしがえば
そっくりそのまま以前の状態に復元ができる。

PCに元々附属しているリカバリーCDでもセットアプとバックアップソフトで
のリカバリーの大きな違いは、後者は、今までのデータ、インストールしたソフト、
ネットワークなどの設定、デバイスドライバーの設定などそのままの状態で
リカバリー出切る事である。再セットアップをするとその後、色々設定し直さなければ
ならないのは結構手間だ。

http://www.proton.co.jp/products/acronis-trueimage-8/index.html

Posted by c-bird at 00:22

2006年02月10日

蛇口にツララが・・・

私の仕事場は、寒いです。暗いです(笑)
つい何日か前に寒い日がありましたが、朝仕事場に行くとなんと
蛇口にツララが垂れ下がっておりました。関東だって雪が降らな
いだけで寒いのだ~。
でも気持ちだけは暖かく持っている私なのだ。(^^)v

Posted by c-bird at 13:44

起動ディスク(FD)をブータブルCDにする

Windows98のPCってまだあるだろう。私も4台のうち2台が未だそれなのだ。
その中でも一番古いPCはFDの起動ディスクを使用してDOSからブートさせる。
つまり通常FDDが無いと再インストールが出来ないのだ。
何度かBlogでも記事にしてきたが、FDDの壊れたPCのOSの再セットアップが
出来ないか色々策を講じてきたが、やっとすっきり問題を解決することが出来た。

実は、パッケージ版のWindows98のブータブルCDの起動ディスクは、とあるところ
から手に入れ、一応はOSをインストールすることが出来た。だが、メーカー専用のリカバリー
CDから再セットアップは出来ない。
メーカーのデバイスに合うドラバが無いため少々不具合が生じるのだ。
それで、メーカーのリカバリーディスクを何とかインストールできないものか、
そのためにはそれ専用に付属している起動ディスクをブータブルCDに変換
する事が必要なのだ。
色々模索したが、このソフトを使うと、いとも簡単にそれが出来てしまうのだ。

私はこのNEROというソフトを使用した。「ブータブルCD」のメニューを選択し
後は指示に従っていくだけだ。但し、FDDを装備(外付けでも可能)しているPCが
必要な事とME以上のOSが必要だ。それとライティングできるCD-R/Wドライブや
DVD-R/Wドライブが備わっている事は当然必要だ。起動ディスクをFDDに挿入し
FD内のファイルをコピーしCD-R/W等のメディアに焼き付ける。そ
れで簡単にブータブルCDが完成する。

FDDを装備しているPCでは一番目にFDDが起動するように設定されているため
CDブートにするためにはBIOSの設定をCDドライブを最初に起動する
ように変更する必要がある。
※変更しなくともFDD→CDDと順番に起動すので必要ないかもしれないが・・・。

考えると変な話だがFDDが故障しているPCではそれを
作ることが出来ない。

早速出来上がったブータブルCDをCDドライブにセットしPCを再起動するとCDドライブが
動き出しあのDOS画面が現れた。どんどん読み込んでいく。
メーカーの起動ディスクは日本語で解説してあるのでフォーマットやパーティションの
分け方などもわかり易い。
そんな訳で私のPCは生まれたばかりのけがれのない姿と相成りました。

Posted by c-bird at 01:15
 1  |  2  | All pages

このサイトの著作権は、全て「Carefree Field」に帰属します。
Copyright ©2004- 「Carefree Field」. All Rights Reserved.