2006年07月05日

中田の抜けた事はチャンス!

中田の抜けた事を残念がっている同じポジションの
選手は、居ないだろう。大きな「チャンス到来!」と喜ぶはず。
したり顔でほくそえんでいるだろうなぁ。それでこそ、プロだ。
ポジション争いに全力尽くす事でレベルも上がるってもんだ。
中田を超えられなくて日本の躍進はな~い。

Posted by c-bird at 10:30

2006年07月03日

カズはまだ現役

中田が引退だそうだ。最後までカッコつけた幕引きだった。
でも、私はカズのような泥臭く、体裁など気にせず不器用に現役に拘る
生き方の方が好きだ。だがスタイルは人それぞれだろう。それはそれで
受け止めよう。
だが、中田の引退にご苦労さんとは私は言えない。
中田頼みのチームと言われる事が日本チームをダメにする。
新たな新生日本に望む事。それは泥臭くとも僅差の勝ちを「モノ」にするチームに
なって欲しい。スマートな司令塔はもういらない!どんくさいフォワードが必要。
引退後の中田よ。引退は司令塔にして、今度はパスを出されどんくさく
這いずり回るフォワードになったらどうだ!

Posted by c-bird at 22:20

2006年07月02日

準決勝の顔ぶれ

イギリスVSポルトガルは途中まで見ていたが眠くて、寝てしまった。
結果PK戦を制したポルトガルが準決勝進出。
ルーニーの「悪童」が相手選手の金○をふんづけて一発退場。
勿体無い退場だ。ワールドカップで切れちゃダメ、ルーニー坊や!

ブラジルVSフランスは0-1でフランス。
こちらは見ていないので速報で知ったが、デブのロナウドは不発。
ロナウジーニョも結局、今大会無得点。
日本を練習試合にしたバチかな(笑)

準決勝進出チーム4強勢揃い。あら!?ヨーロッパばかりだ。
ドイツ、イタリア、ポルトガル、プランス

Posted by c-bird at 08:52

2006年06月26日

日本は参加国で一番弱かった。「ドイツワールドカップ」

私はそんな印象を持った。

日本の毎度の不甲斐なさはどこにあるのか・・・
色々言われるが私はこう思う。フォワードの決定力もその根幹に
あるのは個人技。それが日本には無い。
ボールキープができない日本はパスせざるを得ない。
組織的にスピーディーに繋げなくなると、日本の弱さが露呈する。
日本を倒すのは簡単。パスはいらないゴール前にロビングあげて
こぼれ玉を狙えば良い。所謂パワープレー。
日本は突破してこないから囲めばそれでパス先を探しておろおろする。

強い世界のサッカーは個人技+組織プレー。これが無いと近代サッカーは
結局勝てない。今度の監督はオシムらしい。あのストイコビッチのユーゴスラビア
の元代表監督。
ストイコビッチも言っていた個人技を鍛える事。それが組織プレーに生かされる。
日本はまだまだやる事は沢山あるなぁ。
釜本、杉山以上のコンビが日本にはまだいないなんてどういうこと?

Posted by c-bird at 08:00

2006年06月13日

オーストラリアに3対1で負けた

先制して逆転負け。結果3対1でオーストラリアに大負け。
決めるときに決められない持病は何時まで経っても直らない。
シュートも打たなければ決定力もなし。
いつもの負けパターんでずるずるパワープレーでやられる。
しかし、フォワードは何で強烈なシュートを打たないのか。
課題は何時までも“過大”だ。

クロアチア戦は・・・厳しいぞ日本チーム。
ジーコの采配もどうかなぁ・・・。小野はボール触ったのか^^;

とにかく終わった事はしょうがない。クロアチア戦にモチベーションを高めよ!

セルジオ越後も怒っております(+_+)

Posted by c-bird at 00:10

2006年06月12日

さて、いよいよ日本対オーストラリア戦だ。

曇り時々にわか雨

日本時間、夜10時より日本の初戦が始まる。
何が何でも勝たなければ。早々に風呂入ってTVの前でビール
片手に観戦だ。オーストラリアを撃破しちゃいましょう!

Posted by c-bird at 18:38

2006年06月11日

サッカー解説者、木村和司は「うーん・・・」

何とかならないのかなぁ・・・。
あの「うーん」はいつもいつも耳障りでしょうがない。
うーん、うーんと、うなるのはトイレの中でやってくれ。

木村和司の解説は邪魔だ。あの人解説者に・・・
うーん、必要ないと思う。

Posted by c-bird at 18:44

2006年05月31日

早朝5時から見たドイツ戦(強化試合)

結果2対2の同点だった。2点ともフォワード高原の得点だ。
前半の前半こそドイツにボールを支配されるが
日本もなかなか良い攻めであった事は確かだ。
後半パス回しの流れからうまく取った2点。これは収穫。
セットプレーからドイツに取られた2点。これは課題だ。
ワールドカップフランス大会のクロアチア戦を思い出した。
あの時も良い試合だったがパワープレーから最後にシュケルに
決められた。
パワープレーねぇ・・・。
これはいつも思う日本の弱点。組織プレーからではなく
ゴール前にあげられるボールへの競り合いの弱さ。
といっても大きな外国人選手になかなか体力的にかなわない。
そんな身体的能力の差はなんともしがたい部分もある。

最後の中田のヘッドのパスから大黒のシュートにしても相手の体力で
潰された。あれが頑強な選手だったら1点だったかも。
今日の試合は勝てた試合だがパワープレーの弱さをつかれた。
組織的には互角だとするとやっぱり身体能力の差は大きい。

パワープレーねぇ・・・オーストラリアもクロアチアもでかい。
セルジオ越後はいつも辛口だけど評論は後から幾らでも
ああだこうだ言える立場だ(笑)でも辛口評論好きだけど。

しかし、加地大丈夫かなぁ・・・。

Posted by c-bird at 07:36
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