2016年08月14日

セミの抜け殻

今年はセミが少ないのかな?と思ってました。
何故なら、うちの庭は何年か前はたくさんのセミにの抜け殻
がありましたが去年、今年と掛けてほとんど見ません。

しかし、ウォーキングコースの公園にはセミの抜け殻が沢山
ありました。


Posted by c-bird at 17:34

2016年06月24日

スッポンがいました


毎日ウォーキングで通る田んぼに大きなスッポンがいました。
甲羅の大きさが25cmはあるでしょうか。

ここでこの時期毎年スッポンを見るのですが、水のないところでスッポンは
どう過ごしているのでしょうねぇ・・・。

Posted by c-bird at 16:53

2015年09月28日

秋桜

秋ですねぇ・・・

Posted by c-bird at 17:06

2015年07月26日

猛暑の夕方


Posted by c-bird at 23:45

2015年07月13日

既に30℃を超える暑さです。バナナが生えてました

37.2℃もあるとか、東京で35℃だそうで、千葉もそれに近い温度です。
うちの界隈です。某ゴルフ場ショートコースと道の境目辺りに
バナナの木があります。木と言っても本来は樹木ではなく草本というらしいです。
ゴルフ場の人が植えたのでしょうか?
暑い年はバナナの花が咲いて小さなバナナが生ります。
食えるかどうかわ分かりません。多分食えないでしょう(笑)

Posted by c-bird at 11:54

2015年07月12日

あまりに夕焼けが・・・

綺麗だったのでこの瞬間を 逃してはと洗面所から撮りました。もっと良いローエーションだったらと
思いましたが仕事中なのでしょうがない(笑)

Posted by c-bird at 19:46

2015年04月08日

霙(みぞれ)混じりの雨です

気温は8度だそうで寒いですね。しかも東京もそのようですが、
私の界隈も霙混じりの冷たい雨。4月にこんなことあったかな?
この気温の急激な変化はなんのでしょう?変な陽気に腰痛の治りも遅いようです。

Posted by c-bird at 09:48

2015年03月30日

カタクリの花


CAMERA:EOS7D

Posted by c-bird at 11:00

2015年03月27日

ソメイヨシノは一輪咲き

昨日見たときはほころびそうなつぼみでしたが
その中にたった一輪咲いていた物がありました。
さて、今日も天気が良いです。何輪か咲いているかもしれません。

Posted by c-bird at 09:22

2015年03月24日

江戸川の土手は菜の花が満開

今日は天気が良く久しぶりに江戸川の土手に行きました。
菜の花が満開でした。なんだかジブリ映画のいちシーンのような気もします。


CAMERA:Nikon COOLPIX S32

Posted by c-bird at 20:57

2015年03月23日

今日ツバメが来ました


Posted by c-bird at 00:42

2015年03月06日

一転して寒いですが・・・・

季節は春ですね。桜が少しだけ咲いていました。
これ、河津桜じゃないですよねぇ・・・?。

Posted by c-bird at 10:20

2015年03月05日

あっ!ネコが・・・・

踏まれている訳ではありません。実はこれ、ぽかぽか陽気で日向ぼっこしているネコです(笑)
頭隠して尻隠さずって感じです。タイヤが温かいのかもしれませんね。
それにしても変な格好で寝てました。

Posted by c-bird at 10:09

2015年02月17日

今年目に見えて2度目の雪(積もらない)

午前中、1時間ほど大粒の雪がふりました。
外を見ると結構降っていました。
モズも寒そうでした。



Posted by c-bird at 08:08

2014年10月08日

今夜は皆既月食でした。

18時45分の状態

Posted by c-bird at 23:30

2014年08月11日

スーパームーン

月がもっとも地球に近づくんだそうです。8月11日の午前3時09分に満月との事。
もっともでかくなったか肉眼でも分かりませんけど(笑)
とりあえず記念に先程撮影しました。

レンズ:270mm

因みにこちらは昔デジスコで撮影したお月さまです。
焦点距離としては1000mmを超える望遠です。

Posted by c-bird at 23:40

2014年04月28日

藤棚とコブハクチョウのヒナ

手賀沼です


Posted by c-bird at 23:36

2014年04月06日

大堀川の桜 2004/04/04 Canon IVIS HFG20

満開で既に散り始めていましたが桜吹雪が綺麗でした。


Canon IVIS HFG20

Posted by c-bird at 08:43

2013年09月20日

原発事故から2年空間放射線量は・・・

あれから2年過ぎました。改めて同じ場所で線量計を計ってみました。誤差は
あるのでしょうが放射線量は確実に減ってはいます。
当時は野外で0.20μSv/hより低い値はありませんでした。
測定器を動かしたりすると値は変化します。しばし動かず
数分測定すると0.20μSv/hより低い数値でした。


※数値はあくまでも私所有の測定器での値です。

Posted by c-bird at 00:59

2013年09月04日

変な天候です。薄明光線「天使の梯子」

一昨日埼玉県越谷と千葉県野田に竜巻が発生し、被害が出ました。
翌日の私の界隈も変な天候。雲の様子も変です。


薄明光線「天使の梯子」

Posted by c-bird at 01:11

2013年07月16日

市川動植物園 オランウータンの親子

猛暑ですが子供は元気に遊んでいました。
まだ乳離れはしていないようです。お乳を吸う顔がなんとも可愛いですね。

CAMERA:EOS7D

Posted by c-bird at 19:21

市川動植物園のお猿さんたち

Posted by c-bird at 17:40

2013年07月15日

「流しカワウソ」 EOS 7D ムービー

Posted by c-bird at 23:51

2013年06月24日

ねじれたような木

ケヤキでしょうか?恐らくツルが巻きついたまま成長してこんな風に
なったのでしょう。成長してツルは途中で切れたのでしょうか?

Posted by c-bird at 10:34

2013年06月09日

玉虫がいました。

飛んでいる玉虫や死骸は見つけた事がありますが、生きている玉虫を間近で
見たのは生まれて初めてです。なので画像に収めるのも初めてです。


Posted by c-bird at 14:59

2013年05月27日

手賀沼の猫 EOS MOVIE

手賀沼の「かたらいベンチ」で居眠りをしている猫がいました。
なんだか幸せそうに見えました。

CAMERA:Canon EOS7D
LENS:TAMRON 18mm-270mm
BGM 『甘茶の音楽工房』http://amachamusic.chagasi.com/

Posted by c-bird at 12:13 | Comments [0]

2013年04月01日

大堀川の桜

3月30日曇天でした。外回りのついでに桜を見てきました。既に散り始めていましたが
ほぼ満開でした。コンデジの動画機能で撮影してみました。

撮影機材:Nikon Coolpix S3300(動画機能)+Flycam Nano Dslr
BGM:『甘茶の音楽工房』さんよりお借りしました。
 http://amachamusic.chagasi.com/

Posted by c-bird at 11:38 | Comments [0]

2013年01月14日

初雪

私の街では初雪が降りました。

そしてこんなになっちゃいました。

Posted by c-bird at 16:05 | Comments [0]

2012年11月13日

日本の秋 銀杏の紅葉



Posted by c-bird at 23:20

2012年09月25日

野良ネコのラブちゃんの尻尾

ウォーキングコースの一つに畑の一画をねぐらにする野良猫がいる。
人に馴れているネコで名前はラブちゃん(♂)。野良猫と言っても、畑に来る
おばあちゃんに特に馴れている。そして他にもラブちゃんの世話をしている人たち
が何人かいる。私はと言うと、たまにラブちゃんに会いに行く程度だ。

そのラブちゃんだが、私が出会った頃から尻尾の先がネコ同士の喧嘩
で傷を負ったのだろう。皮が剥けてしまって痛々しかった。
治りかけるとかさぶたになり、痒くなるので自分でかじってかさぶたを
剥がしてしまう。その繰り返しで、いつも赤剥け状態だった。

ある日からラブちゃんの姿が見えなくなった。どこかへ行ってしまったのか
以前より痩せていたので、まさか死んでしまったのかも?と心配だった。
数週間後、いつものところでラブちゃんを発見。元気な姿を見ることが出た。
気がつくと尻尾が短くなって綺麗になっている。
世話をしていたおばちゃんの話だと、ある男性がラブちゃんを
病院に連れて行ったそうだ。二週間ほど入院して尻尾を治療したそうだ。
ずる剥けになっていた部分を手術をしてカットして短くしたのだ。
その男性の行為に頭が下がる思いがした。

久しぶりに見たラブちゃんは毛艶も綺麗で太っていた。

尻尾は短くなったが綺麗な状態に・・・。

1年前はこんな状態、毛艶も良くなかった。

此処がラブちゃんの家(畑にある小さな農具入れ)

中はこんな具合。おばあちゃんたちがラブちゃん用の部屋にしている。
寝床もいつも綺麗な状態で餌も水も毎日交換しているようだ。
何故か壁にはプーさんのぬいぐるみが・・・(笑)

Posted by c-bird at 00:20

2012年09月14日

私を迎えてくれた可愛い柴君

ウォーキングコース少し変更した。
あるお宅の敷地で飼われている柴犬が私に吠えかかってきた。
でも、柵際で私が手を差し伸べると少し匂いをかいでおとなしくなった。
その後、毎日そこを通る時少しだけおやつ(ペットフード)を持って行ってあげると
私を待って迎えてくれるようになった。


カメラ Nikon Coolpix S3300

Posted by c-bird at 21:58

2012年06月15日

家の周りの放射線量を計ってみた


玄関を出たところで空間計測 0.18μSv/h


ブロック塀の門柱の上に直接おいて計測 0.58μSv/h
結構高いのにびっくりしました。


庭木の上で計測 0.24μSv/h


庭の芝の上で計測 0.34μSv/h


隣の路地で計測 0.85μSv/h
家の周りでは此処が一番高い数値で思いのほかショックです。

Posted by c-bird at 21:43

2012年06月12日

ガイガーFUKUSHIMA

福島ブランドのガイガーカウンターです。福島県の地元企業の技術者たちが力を合わせて
作製したメイドイン福島です。製品は殆ど儲けなしです。そんな製品を提供してくれた
福島の企業に心からにエールを贈りたいです。定価は18,800円
営業支援隊 http://eigyoshientai.jp/fukushima

ホットスポットの我が町、室内での放射線量は1時間辺り0.15マイクロシーベルトです。
この値は平常値0.044μSv/hの約3.4倍です。
ここに住む私達は一生この値に向き合っていかなければなりません。
そんな状況でも政府は原発稼動に向かおうとしています。

Posted by c-bird at 22:12

2012年06月04日

金環日食

曇り空でしたが何とか日食を観測できました。
フィルターがなかった為、現像したカラーのネガフィルムの
切れ端をセロハンテープでつぎはぎして簡易的にフィルター代わりにしました。
そのため実際は赤っぽくなりますがソフトウェアで修正しました。
いい加減ですが、取りあえず金環日食の雰囲気は味わえました。

Posted by c-bird at 19:13

2012年05月06日

高尾山の山頂から望む富士山


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/400
Av(絞り数値) 11.0
レンズ 18-270mm
焦点距離 65.0 mm


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/400
Av(絞り数値) 16.0
レンズ 18-270mm
焦点距離 168.0 mm

ゴールデンウィークの終盤土曜日に高尾山に行った。何故か今まで高尾山には
一度も行ってことがなかった。
登山の経験が少なからずあったので高尾山をなめていた訳でないが最初の
だらだら坂は結構足に来た。歳のせいかな・・・・(笑)
雨続きのゴールデンウィークも今日は唯一晴天に恵まれた一日だった。
疲労感が心地良かった。

Posted by c-bird at 00:21

2012年04月08日

発信機の付いたカモ

最初、背中に釣りで使うルアーが刺さっている!とびっくりしたが
改めて望遠レンズで確認すると、どうも発信機のようだ。ルアーで
はない事が確認できて安心した。他のカモたちは既に旅立ったのか姿は見えない。
何となく寂しそうだったが発信機のせいで仲間からはぶんちょされたりなんかしてないか?
それとも飛べないなんてことはないだろうか・・・・。


Posted by c-bird at 23:42

2011年10月09日

アオダイショウの抜け殻(脱皮)

ウォーキングの途中、草むらにアオダイショウの脱皮した抜け殻を
みつけた。1m超だろうか・・・・。
見事に頭まですっぽり脱皮している。

財布に入れておくと、お金が舞い込んでくるかな?
財布に入れるには少し大きすぎ(笑)
一部ちぎるのはもったいないような気もするので
このままどこかに飾っておこうか?私はそんなでも無いが
蛇が苦手な人には気持ち悪いかもしれないが・・・。


Posted by c-bird at 00:59

2011年09月17日

今日の秋の空

田んぼの稲刈りも、すでに終わったところもありです。


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 6.3
測光方式 中央部重点平均測光
露出補正 0
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 18.0 mm
ホワイトバランス オート
AFモード マニュアルフォーカス

カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/20
Av(絞り数値) 3.5
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 18.0 mm

Posted by c-bird at 00:50

2011年09月11日

秋の夕暮れ


カメラ機種名 Canon EOS 7D
Tv(シャッター速度) 1/160
Av(絞り数値) 10.0
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 18.0 mm
AFモード マニュアルフォーカス

Posted by c-bird at 18:59

2011年09月10日

秋の雲も色々


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 5.6
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 65.0 mm


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 13.0
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 39.0 mm

Posted by c-bird at 21:52

フクロウのいない景色

以前、このあたりの木々にフクロウがとまっていたが
枝や幹ごと伐採されてしまった・・・・・・・

カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 18.0 mm
画像サイズ 5184x3456
ホワイトバランス オート
AFモード ワンショット AF


カメラ機種名 Canon EOS 7D
ファームウェア Firmware Version 1.2.2
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 11.0
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 18.0 mm
ホワイトバランス オート
AFモード ワンショット AF

Posted by c-bird at 15:51

2011年08月27日

見慣れた風景も夕暮れは・・・

綺麗な一刹那がある。

暑かったと思えば急に肌寒くなり、また暑くなったりと
今ころの天候は、不順だ。


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 77.0 mm


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード マニュアル露出
Tv(シャッター速度) 1/125
Av(絞り数値) 6.3
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 39.0 mm


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード マニュアル露出
Tv(シャッター速度) 1/125
Av(絞り数値) 6.3
ISO感度 100
レンズ 18-270mm
焦点距離 18.0 mm

Posted by c-bird at 20:51

2011年05月10日

飛べないオオワシ@上野不忍池


EOS-7Dmovie

Posted by c-bird at 01:14

2011年05月05日

業平橋から秋葉原、そして上野へ

5月4日東京スカイツリーのある業平橋駅に行きました。
そこから、歩いて秋葉原、上野へと行きました。

間近から見るスカイツリー

スカイツリーの下は、まだこんな感じでした。

こちらは、隅田川の橋から眺めるアサヒビールの本部ビルと東京スカイツリー

Posted by c-bird at 20:25

2011年01月03日

江戸川の土手から見えるスカイツリー

ほぼ人の目線で見える風景

ズームして見るとスカイツリーがはっきり見える。

Canon Eos 7D

Posted by c-bird at 10:59

2010年11月01日

最近は忙しいので・・・

最近は、休みも無しで仕事です。
そんなわけでネタも特にないのである。
というわけで、那須動物王国のわんちゃんの画像です(笑)
このわんこうは、羊を誘導するお利口な犬だそうです。


Posted by c-bird at 02:14

2010年10月09日

那須どうぶつ王国 コンドル


Canon EOS7D


Canon IXY 1000

Posted by c-bird at 20:54

2010年10月08日

「主役は誰?」@那須どうぶつ王国(バードパフォーマンスショー)


カメラ:Canon EOS 7D

Posted by c-bird at 00:10

2010年10月06日

那須どうぶつ王国(バードパフォーマンスショー「ハヤブサ)

高速で獲物に向かうハヤブサ。
シャッター速度1/1000秒だが、ハヤブサの画像は流れている。
最高速度は時速200kmを超えるそうだ。

カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/1000
Av(絞り数値) 5.0
ISO感度 320
ISO感度自動設定 オン
レンズ 18-270mm
焦点距離 77.0 mm
AFモード AI サーボ AF

hayabusa_0811.gif


カットを見ると、操るトレーナーのおねえさんも結構体力が
いるんだなぁ。


最後は餌を上に投げ上げて・・・・


ハヤブサが捕獲して・・・


いただきまぁーす


頑張ったヤハブサにおねえさんは労をねぎらっているのかも。

Posted by c-bird at 00:21

2010年10月05日

那須どうぶつ王国(バードパフォーマンスショー「ミミズク&シロフクロウ」)


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/640
Av(絞り数値) 6.3
ISO感度 500
ISO感度自動設定 オン
レンズ 18-270mm
焦点距離 154.0 mm
AFモード AI サーボ AF


カメラ機種名:Canon EOS 7D

Posted by c-bird at 00:00

2010年10月04日

那須どうぶつ王国(バードパフォーマンスショー「ワシノスリ」)

久しぶりに那須へ行きました。何故かと言うと、ただ券を貰ったので・・・(笑)
それと初めて使用したカーナビの実践を兼ねて・・・(後でレポートする予定です)


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影モード シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度) 1/1000
Av(絞り数値) 6.3
ISO感度 320
レンズ 18-270mm
焦点距離 270.0 mm
ホワイトバランス オート
AFモード AI サーボ AF


可愛いトレーナーさん
この方が、MCと猛禽達を操るトレーナーのお一人である。


彼女の合図とともにワシノスリが飛んでくる


※トリミング


左下の白いぼやっとしたものは、ワシが飛び立つ勢いで
抜けた羽毛です。

※全てノートリミング
カメラ機種名 Canon EOS 7D

Posted by c-bird at 10:20

2010年07月03日

変な天気です

なにか出てきそうな雲

自衛隊のP3C対潜哨戒機

Posted by c-bird at 19:52

2010年06月29日

ゴマダラカミキリ

うちの庭に居ました

Posted by c-bird at 23:23

2010年04月15日

タンポポの種子


EOS 7D

Posted by c-bird at 00:00

2010年04月11日

桜吹雪


実際は、画像よりもっと吹雪のようだった。

Posted by c-bird at 22:53

2010年04月07日

桜はちょうど見ごろ

桜は、今日が見納めかもしれないので
手賀沼にちょっとよる事にした。桜を見るだけならここまで
足を伸ばすこともないのだが、ミコアイサやコイカルが見られる
期待もありーので、出かけた。
平日にもかかわらずコイカルを狙って、たくさんのカメラマンが
ある場所にたむろしていた。
皆、定年を迎えた年配の人ばかりのようで、こうやって集まる
のも楽しみなのかも?

桜はというと、花びらが散る木もなく、ほぼ満開だった。

枝からではなく幹から咲いている桜。

今まで気がつかなかったのだが、小高い丘にできた公園。
ここからだと手賀沼が一望でき、花火は良く見えるだろう。
しかし、恐らく人でいっぱいになってしまうだろうなぁ。

Posted by c-bird at 00:22

2010年03月20日

野鳥を撮影している人って・・・・

連休は仕事になるので、外回りの帰りに手賀沼に寄った。
遊歩道を歩いていると、その道すがら、なにやら野鳥を待っていると思われる
鳥撮りの人たちがいた。三脚には高価な大砲のようなレンズを
くっつけたカメラがずらり・・・。

いったい何(野鳥)を待っているのだろう?
そんなカメラマンを何人も見かけたので、帰りに一人のカメラマンに
尋ねてみた。「何を狙っているのですか?」と尋ねると「鳥です・・・」と
つれない返事。鳥を撮っていることは見れば分かるので
その答えにちょっとむっとした私であった。
何故かと言うと、以前友人が同じようなことを言っていたのを思い出したからである。
私と同じように尋ねたところ答えは「鳥です」だった。
そんなこともあり、この人たちはそう答えるのだなぁ、改めて思ったのである。

だが、その人を擁護するなら、人通りの多い遊歩道なのでおそらく同じように尋ねる
人が何人もいたのかも知れない。
何度も同じことを聞かれ返答が面倒だったのかもしれない。
または、鳥の名前を言うと、そこへ何人もカメラマンがそれを聞きつけて
そこに大挙して押しかけるかもしれない。そんな危惧もあったのかもしれない。
でも、人通りの多い遊歩道でそれは通らない話だと思うが・・・・。
現にそこを聞きつけて後から何人ものカメラマンに出会ったのである。

しかし、結局のところそのカメラマンは野鳥の名前を教えてくれた(笑)
もっとも、それは私が改めて突っ込んで尋ねたからであるが・・・(爆)

後で調べると、ある野鳥がその場所で撮影されたそうである。

Posted by c-bird at 20:50

2009年10月18日

秋の手賀沼

既にオナガガモが飛来していた。

コブヒナ達は4羽健在で既に親離れをしていた。
でもまだ、鳴き声はピヨピヨだったけど(笑)

ネコ原っぱの途中に出会ったニャンコ。
人なつっこいニャンコですりすりしてきた。
私たちの後を追ってきたところをパチリ!

ネコ原っぱでふくちゃん似のニャンコが・・・

トカゲを見つけたようで、いたぶっていた。その後、ペロリと・・・
そう言えばふくちゃんもトカゲを見つけてはいたぶり
最後にはペロッと食べちゃうのだ。
そんなところも似ているようだ(笑)

野鳥たちはというと・・・
藪に潜むキジを見つけた。
こちらを警戒してじっとしているがゆっくり藪へと消えていった。

久しぶりにカワセミにも出会えた。
獲物の魚を見つけたのかじっと下を見つめている。
飛び込むかとカメラをずっと構えていたが
飛び去ってしまった。
デジイチ300mmではちょっと遠くて厳しかった。

帰りにはシジュウカラが姿を現した。


Posted by c-bird at 21:06

2009年08月27日

ツクツクボウシ

玄関の支柱にとまって鳴いていたツクツクボウシ
姿だけだとヒグラシと区別がつかない。
今度はヒグラシがとまってくれないか、写真を撮ってじっくり
観察したいのだ。


Posted by c-bird at 22:34

2009年07月30日

ゴキブリハンター(ネコのふくちゃん)

腰痛は、毎度の事だが、日に日に少しずつ良くなっているようだ・・・。
仕事を終えて、背筋を伸ばすため畳みに寝転んでいたところ、
転寝をしてしまった。気が付くとふくちゃんが私の傍らで
私の方を見ている。だが、ちょっと様子がおかしい。
何か私に要求でもしているかのようだ。
腰が痛いので寝た状態でふくちゃんの頭を撫でるが、どうも
気もそぞろで何か違う目的があるようなふくちゃん。
まさか、ゴキブリでもいるのかな(笑)と冗談のようで冗談ではなく
重い腰を動かすと、その下になんとなんと茶羽ゴキブリが!
ギョ!っとした私だが、フクちゃんはすかさずその茶羽ゴキブリに
アタック。ネコパンチを食らわせ噛み付いて、ゴキブリは瀕死の状態に・・・。

ゴキブリを取り除くためふくちゃんを抱き上げると、ふくちゃんはまだ
ゴキブリをいたぶりたいようで、私の腕から逃れようともがく。
そのすきに相方(妻)にティッシュでゴキブリを摘んで、と言ったが
怖がってやろうとしない。しょうがないので私がまた摘んで
トイレにおしょうすいとともに流す。ゴキブリは渦の中へと・・・・。

最近のふくちゃんは、ゴキブリハンターである。退治してくれるのは
あり難いが、誇らしげに私たちの部屋へ持ってくるのは
ちょっと困るのである(笑)

Posted by c-bird at 09:09

2009年06月12日

百恵ちゃんの歌だと、コスモスって秋でしたよね・・・

これも狂い咲きなのかしらねぇ・・・

Posted by c-bird at 01:39

2009年06月07日

「あびこのあやめ祭り」の一日前

雨曇の天気手賀沼に寄った。看板を見ると日曜日が「あやめ祭り」だ。
一日前にアヤメを観賞した。

アジサイは花びらがこんな風に咲いていくんだぁ。

こちらは藕糸蓮(ぐうしれん)と言うハスだが、まだ蕾だった。


なんだかクリスタルみたいだ。

Posted by c-bird at 01:03

2009年05月21日

押し花にした四葉のクローバー

といっても葉のバランスを少し整えて、ただ単に
新聞の間に挟んで且つ厚めの雑誌に鋏み
その上に尚且つ古新聞の束を重石として
一週間ほど加圧。で、出来上がったのがこれ。

clover_5596.jpg

このクローバー、少し大きめなのでしおりにするには大きすぎるようだ。
押し花なんて子供のころ以来だなぁ。

Posted by c-bird at 09:17

2009年05月13日

四葉のクローバーも今じゃ・・・

珍しくないようだ。最近じゃい五葉のクローバーや六葉や
もっと驚いたのは、56枚のクローバーがあるとか・・・
なんだかこうなると環境破壊や遺伝子操作の所為じゃないの?
なんて逆に空恐ろしい気持ちになる。

やはり四葉くらいが夢があって良いなぁ。
この四葉のクローバーは押し花にしている。
皆に幸せを運んでくれることをお祈りしよう。


Posted by c-bird at 00:34

2009年04月19日

一人自転車で手賀沼に行く

日曜日は鳥を撮影するにも人通りが多い遊歩道ではその姿は
期待できない。せいぜいカモかコブハクチョウかアヒルくらいの
姿は見られるだろう。期待はしていなかったが、でも一応デジイチを
いつものように肩から掛けて出掛けた。巣を暖めているコブハクチョウは
まだそのままの状態だった。ヒナはまだかな?
なんだか今日は、ゆっくり沼の周りを眺める気分でもなく、
撮影する気分でもなかった。結局1枚も写真を撮らなかった。
ただ単に自転車で手賀沼まで行って帰ってきた。

昨日ウォーキングに行かなかったので、その分運動になった。
自転車で走行したルートと距離はこちらだ。

デジイチと言えば昨日欲しいと思っているカメラを買って喜んでいる夢を見た。
カメラを買う事も夢になってしまったなぁ(笑)

Posted by c-bird at 16:25

2009年04月13日

二人自転車で手賀沼に・・・

心地よい春風に吹かれながら遊歩道を自転車で走行すると気分も晴れ晴れする。
自転車の時は手返しの良いデジイチを肩から下げていく。
コブハクチョウは雛を孵しているのだろうか?そんな様子も見たくて手賀沼に出掛けた。

私たちの自転車と並走するようにアオサギが大きな羽根を広げて飛んでいた。
走行しながら片手でデジイチのファインダーを覗きながらパチリ!
結構難しい撮り方なのだ(笑)

アヒルのペアがいた。メスのアヒルは少し羽がいたんでいるようだな。

このオスのアヒルの尻尾はカールしている(笑)

私たちが見る限りコブハクチョウのヒナの姿は見受けられないようである。
途中、メスのコブハクチョウだろうか。巣で卵を温めているのを発見。
もうしばらくすると可愛いヒナを見ることが出来るだろう。

Posted by c-bird at 00:18

2008年12月29日

上野動物園に行きました

貰った動物園の券が28日で切れてしまう。
電車賃を考えるとほかそうか迷ったが休みだし
久しぶりの東京も楽しいかなと出掛ける事にした。

電車に乗るのは恐らく2年ぶり。最寄の駅で切符の発券機が
新しくなっていた。使い方が分からず違うタッチボタンを押してしまい
目的地と違う切符が出てしまった。
駅員さんに取り消してもらい、ついでに使い方を教えて貰った^^;

だが、電車に乗るのは実は好きなのだ。色んな人を観察するのも楽しい。
皆、携帯を一心不乱に操作しているけど、何しているんだろう?
メールのチェックなのかな?それにしては飽きもせず、ずっと携帯と
にらめっこ。携帯を持っていない私にとっては不思議な光景なのだ。
私の最寄の駅から上野まで36分。千葉の我家から東京って結構近いのだ。

動物園に行く前に、上野駅付近の「吉野家」でチープな昼食を済ませた。
それも懸賞で当てた食事券を使って(笑)
因みに牛丼並(爆)

上野公園内で大道芸人がパフォーマンスをしておりました。
本人曰くプロの大道芸人。自称「TOMI」だそうだ。
宣伝する義理も無いが、これもなんかの縁なので記事に載せてあげよう(笑)
「YouTubeやBlogに載せてください」なんて言っていたが
プロを名乗っているので宣伝費を請求してもいいかな(爆)

ペンギンとちょっと似ているかも(笑)ゴイサギ(右)


ん?なんだ?

えさの時間でした。

可愛いポニー

サル山のおサルです。

白クマはこんな寒い日でもまだ暖かいのかな?

象さんです


まつ毛は結構剛毛なのね

Posted by c-bird at 01:10

2008年11月23日

今年も大津川にサケ遡上

サケを見たのは去年に続いて今年で2度目。去年は川の名前を伏せていたのだが
結構見に来る人もいるようなので川の名前を明らかにする事にした。

サケを見るまでこんな小さな川にサケが遡上するとは考えもつかなかった。
2年ほど前手賀沼に流れ込む大堀川にサケが遡上しているニュースを見た時、
同じようなこの大津川にサケが遡上してもおかしくないと思っていた。
私は去年初めて肉眼でこの川でサケを確認した。

今年のこの時期、橋を渡るたび下の川を眺めていたのだがサケの姿は見えなかった。
今年はサケは遡上しないのだろうか?と思っていたが、昨日橋の下に降りてみると、
橋げた付近にサケが数匹群れていた。何とサケは既に遡上していたのである。
そんな訳で今日、デジカメで撮影した。


Posted by c-bird at 18:45

2008年07月31日

何年か前まではワースト1だった手賀沼が・・・

手賀沼は昔は日本で一番汚い川だったが、数年前その汚名を返上して久しい。
そして今年は、なんとワースト10からも外れて全国11位だ。これも努力の賜物だろう。
データは2006年(平成18年)のものだそうだが。
でも数値的にはどんぐりの背比べのような気もするが^_^;
未だにワーストの印旛沼って手賀沼と似たような沼だが、おそらく下水道の環境が
違うのだろうと思う。我孫子柏は結構都会だし(笑)

順位
湖沼名
COD値
1
佐鳴湖(静岡)
11
2
伊豆沼(宮城)
9
3
八郎湖(秋田)
8.8
4
印旛沼(千葉)
8.6
5
北浦(茨城)
8.4
6
牛久沼(茨城)
8.3
7
霞ヶ浦(茨城)
8.2
8
常陸利根川(茨城)
8.1
9
油ヶ淵(愛知)
8
10
長沼(宮城)
8
11
手賀沼
7.9

Posted by c-bird at 13:47

2008年07月26日

もう完全に居なくなったと思ったカモの助が・・・

ウォーキングの途中、橋から川を眺めると一羽のカルガモが居るのを
発見した。早速双眼鏡で確認すると、なんとあのカモの助ではないか。
岸沿いの草を食べている。
姿を見なくなってから10ヶ月ほど。その後、カルガモを見かけると
姿を探すのだったが、見つけることができなかった。
最近では、もうこの川には居ないのだろうと半ばあきらめていたところだった。
しかし、飛ぶことのできないカモの助はこの川で元気に生きていたのだ。
元気そうなカモの助の姿を見ることができて良かった。

Posted by c-bird at 21:33

2008年06月04日

日に日に大きくなるフクロウのヒナ

fukuro0604.jpg

兄弟(姉妹)の大きさは随分ちがうようだ。オスかメスかわからないが
一回り以上大きさは違う。しかし見るたびに成長している。
それと驚いた事はフクロウのヒナの餌だ。
良くTVなどで見るフクロウはねずみなどを捕まえる場面が多いが、
この動画を見る限り小鳥が多いようだ。ちぎって食べるのかと思ったが、
殆ど丸ごと頭から丸呑みしてしまう。フクロウって悪食だ。
なんだかこんなに小鳥が犠牲(餌)になっているとは驚き。
餌になった小鳥を見ると可哀想な気がしてきた。
犠牲になった鳥たちももしかしたらヒナを育てていたかもしれない・・・。
自然といってしまえばそれまでだ。

Posted by c-bird at 07:39

2008年05月17日

ウシガエル

俗に言う食用蛙。
子供の頃、田んぼでお百姓さんがこのカエルを捕まえて「食べる」と
聞いた時、ちょっとビックリした。その時初めてウシガエルの
実物を見たのである。

小川でクチボソや小鮒釣りをしていて、ウシガエルの足に
掛った時は取り外すのにちょっと気持ち悪かった。
軽く足で踏んづけて針を外した。

で、私はと言うと、このウシガエルを食したことがある。
居酒屋で「ケロヨン」と称して御品書があった。
一度食ってみようと思い注文した。出てきたのは足が二本。
見た目にも間違いなくカエルだ。食ったら結構美味かった。
だが、本当にウシガエルかは居酒屋を信用するしかない。
ヒキガエルだったらと思うと・・・
まぁ、今更・・・。居酒屋を信用することにしよう。

Posted by c-bird at 00:26

2008年04月21日

迷い犬(シェルティーのポンタ君)

今朝早くまだ眠っているところに電話が・・・
ウォーキングに出かけていたお袋からの携帯からだった。
リードが付いた迷い犬が居るので、連れて帰る。とのこと。
まだ半分寝ぼけた頭は覚醒しないまま、なんだか分からず「ふんふん」と
私は対応していた。

7時前に起こされたが、犬が気になりだんだん頭も覚醒してきた。
お袋の話によると「ラッシー」のような犬だそうだ。恐らくシェット
ランドシープドックだろうと思う。しばらくしてお袋が犬を連れて
帰ってきた。やはりシェルティーだ。
人を怖がらない馴れた犬で、首のあたりに鑑札がある。飼い犬で
なんらかの原因でリードのまま逃げ出したのだろう。
きょとんとしたワンコは怖がる様子はない。
喉が渇いていたようで、水を与えるとがぶがぶ飲んだ。お腹が空い
ているかもしれないと思い、家にあったドッグフードを与えたが
あまり関心を示さない。どんな飼われかたをしていたのか分からないが、
人の言う事はちゃんと聞く犬だ。玄関に入れるとひょいと家の中に上がり
こんできた。恐らく部屋で飼われていたのだろう。と思った・・・。

少し部屋の中でうろうろしていたが、ゴムのボールを転がすと反応して
じゃれて遊んでいる。鑑札から年齢は4歳のようだ。
しばらくして保健所へ連絡した。犬の特徴と鑑札の番号を言い。
保護している旨を伝え一旦電話を切る。しばらくして折り返し、
保健所から電話が・・・。直ぐに飼い主が分かったようだ。
飼い主さんの電話番号を聞いて電話をかけた。相手の方は恐縮していた。
比較的ご近所の方で、近くで待ち合わせる事にした。ワンコを連れて待ち
合わせ場所に向かう。ワンコは外に出ると喜び勇んでずんずんリードを引っ張り
歩いていく。なんだか家出になれている犬だな(笑)
待ち合わせ場所に到着しそこでしばし待つ。ワンコもおとなしく座っている。
しばらくして飼い主さんが現れた。年配の女性の方だ。てっきりワンコは
飼い主さんに飛び掛らんばかりに喜ぶかと思いきや、しらっとして、むしろ
知らん顔をしている。
なんだか拍子抜けだ。飼い主さんとしばし話をする。このワンコ脱走の
確信犯のようだ。私達で3度目だそうだ。一度目は張り紙をして探したそうだ。
その後は、今回の私達と同じような状況だったそうだ。
それと、てっきり部屋で飼われているのかと思ったが、外犬だそうだ。
しかし、私の家の中に平気で上がりこんできたのに(笑)
そのワンコのな名前を聞いたらびっくり、「ポンタ」だそうだ。家で飼っていた
フェレットのポンタと同名だった(爆)

Posted by c-bird at 17:16

2008年04月05日

桜の見ごろも今日明日かな・・・

ウォーキングコース(ゴルフ ショートコース内)にある大きな桜の木。
幹は一本。樹齢何年だろう?毎日見ているけど、思えばこんなに
大きな桜の木を他では見たことが無いような・・・。

Posted by c-bird at 19:48

2008年02月16日

寒い手賀沼に「影人間」現る

ネコ原っぱに出現した「影人間」

手賀沼による途中、“庶民”(私たち)の定番でもある某牛丼チェーン店にて
安上がりの昼食をとった。1人「ワンコイン」でお釣りが来る。
ところで、街中のこの手の牛丼屋さんには女性が1人で入る事は
なかったが最近では、女性が1人で食べにきているのを目にする。

女性が食べている事のつながりはないが・・・(笑)
その某牛丼チェーン店で若者が私たちの近くに座った。おもむろに携帯の画面を
見ている。牛丼屋では毎度の光景だ。
しばらくオーダーがこなかったようで、「すいません・・・」と店員に注文を促す。
うっかりしていた店員も気が付きオーダーを受けた。
その若者、それで安心したようで、トイレに向かう。だが、ここでちょっと・・・・
財布を自分の席のテーブルに置いてトイレに立つ。連れもいないのに大事な財布を
そこにおいて席を立てるか?と私達は思った。
テーブルに財布がぽつんと置いてある。
その財布は、その若者が戻るまで私達はその財布を誰かに持っていかれないように
しばし監視する(笑)
しばらくして若者はトイレから戻る。一応何事もなく財布はそのままだ。
その若者は牛丼が来るまでまたおもむろに携帯に目をやる。
大丈夫かと、そわそわしていたのは私たちだけのようだ^^;

何故若者はそこに大事な財布を置いていったのだろうか?
恐らくは場所取りの感覚。「この席は私がいますよ」という事だと思うが。
ならば、大事な財布でなくても良いはずだ。ライターでも被っている帽子でも
他にあったはずだ。そう、財布よりは携帯電話だって良いはずだ。
だが携帯は置いては行かない。多分財布より大事だったのだろう(笑)
という事は財布はさほど大事ではなかった?ということなのか?
それとも一番大事なものをそこに置く事で自分の居場所は大事なんだ。
という意思表示なのか?
何故財布を置いていったのか・・・?
私の脳内ではぐるぐる謎がめぐるのだった。

Posted by c-bird at 23:39

2008年01月25日

「爆弾低気圧」だそうです。

昨日は快晴の天気だったが、寒く冷たい強風が吹き荒れる。
そんな中。日課のウォーキングに行く。冷たい強風が頬を刺す。
橋を渡るとき強風に煽られ身体がふらつく
足を踏ん張らないと前に進まないほどの強風だ。
何故だがこんな時風に向かって大声を出したくなるのだ。
一応回りに誰もいないのを確認して・・・・
「この野郎」「バカ野郎!」と叫んでしまった(笑)

ふと空を見ると、この強風を楽しむかのように猛禽が気持ち良さそうに
大空を突っ切り猛スピードで飛んでいる。双眼鏡を手に取り、その方向を見ると
一度旋回して猛スピードで遠くに飛び去ってしまった。
下界でバカ1人が何か叫んでいるとでも思ったかな(爆)
タカになって大空を自由奔放に飛べたら気持ちいいだろうなぁ・・・・。

Posted by c-bird at 09:35

2007年12月20日

サケはどうなったかなぁ・・・

橋の上から見下ろした流れに居たサケは居なくなっていた。
橋の反対側から下を見たがサケの姿は見えなかった。
川の下に降りたところ橋げた付近でサケはまだ泳いでいた。
だが、この一匹だけしか確認できなかった。

-----------------おまけ-----------------
最近このサケが居る橋付近にはカモの助以外にもカルガモが
沢山居る。そのためカモの助の姿が分らない。
この橋より少し下流、ガーコと良くいっしょに居たところより少し
上流にカモの助はオオバンたちといっしょに居た。

何故かカモの助は以前ガーコといっしょに仲良く泳いでた下流には行かないようだ。
あれから一度も下流に居るところを見たことが無い。
エジプトガンに襲われた事がトラウマになっているのかな?
でも今も元気でいてくれて良かった。

写真は、撮る人そのものを写すと思う。つまり自分の心を写し出すと思う・・・。
それに気が付かない人は哀れな人だと思う。

Posted by c-bird at 00:15

2007年12月16日

ローカルな川にもサケが遡上!

利根川にサケが遡上しているニュースをつい先日見た。
去年サケが私の身近な川に遡上したニュースも話題になった。

勿論、この川にサケが遡上するなんて事は過去ないのであるが
見かけたという話は過去(1年前)あったらしい。
去年、この川と同じ支流である某川でもサケの遡上が見られた事から、
この川にサケが遡上してもおかしくないと私は思っていた。

今朝、カワセミを撮影していると釣り人が数日前そこでサケを見たと言っていた。
その釣り人も初めてこの川でサケを見たと言う。
ならばと思い、もっと上流の橋(家の近く)に行ってみた。橋から下を眺めると・・・・
おお!居るではないか!流れの中に2匹。下におりて川を見ると他にも2匹ペアで
泳いでいた。自分の目で4匹確認。勿論私もこの川でサケを見るのは
初めてだ。目測だが70cmオーバーのサケも居た。

随分身体も尾も白く痛んでいる。尾で底を掘って卵を産んだのかもしれない。
稚魚は孵化するのだろうか・・・。

しかし、海から利根川にのぼりそこから手賀沼へ、そして支流であるこの川へと
はるばる苦難の道を乗り越えてきたのだなぁ。
壮絶だ。身体もぼろぼろになるよな・・・。


メスのサケ


比較的綺麗なサケ。側面に縞模様の婚姻色も見られる。
鼻の形からオスだろう。


既にサケの屍が・・・

あえてこの川の宣伝はしないでおくが、地元の釣り人も
知っていて、改めて調べたら、昨日既にどこかのサイトでそのことに触れていた。
それにお袋に話したから瞬く間に広がるだろう(笑)

Posted by c-bird at 10:58

2007年12月01日

小さなコミュニティでも揉め事はあるのよ


こんな日は、少しでも暖かい陽射しが恋しいのだ・・・。


「フギャー、どけどけ~い」「フギャー、びっくりしたなーもー」

-------------おまけ-----------------
「ベンチを暖めるネコ」

このままゆっくり寝ていてくださいな。

Posted by c-bird at 22:27

2007年11月11日

ジャパンバードフェスティバル2007

土曜日は手賀沼に寄った。天候は雨天。
何故かいつも停める公園の駐車場は満車だ。
なにか催しものをやっているようだ。
ジャパンバードフェスティバル2007
の垂れ幕が・・・。
知らずに来たものの、ついでに覗く事にした。
駐車場で空きを待つのもなんだし、手賀大橋を渡った直ぐそばにある「道の駅」に車を移動、
そこに駐車し徒歩で手賀沼公園へ向かう。
手賀沼の入り口にカモの集まる入り江がある。おやつ代わりのパンくずを
与える為にそこに寄った。以前にもまして沢山のオナガガモが休憩
している。一握りのパンくずはあっという間になくなってしまった。
何故にオナガガモばかりなのか?目新しい水鳥を期待してたまに
訪れるが今のところそんなカモは来ていないようだ。

そこを後にし、会場に向かう。幾つかブースに分かれたテントが並んでいた。
雨のため道はぬかるんでいる。私は長靴に履き替えていたのでこんなときは
格好は二の次で機能性を重視するのだ(爆)そのおかげでぬかるみもなんのそのだ(笑)
デジスコのブースはあるのかな?とぐるり回ったが見当たらなかった。
そこを一回りし、「水の館」へ向かった。興味を引いたのが「バードカービング」。
思いのほかすばらしいできばえのバードカービングが展示されていて
審査されてるようだ。そのブースは結構人気でたくさんの人が訪れていた。
審査員とエントリーをしている人とあれやこれやと作品の評価の議論(談議)が
展開されていた。というより審査員のうんちくが結構耳に付く(笑)
特に鳥の解剖学的形態にあーでもないこーでもない・・・。
素人の私からすればどれもすばらしいなぁ、と圧巻だった。

  
       ↑
こちらは生徒さんたちの作品「アジサシ」

  

  

  
私的にはこの作品がお気に入り↑

  
                               こんなのもありました(笑)
撮影はたまに動かなくなるコンパクトデジカメ
フジフィルムFinePix A203を使用。
動かなくなりもう駄目かと思うが、叩くとたまに息を吹き
返すことがある・・・。そんな古いデジカメをだましだまし
使っているのだ(爆)

Posted by c-bird at 12:09

2007年11月04日

猫草を食べる?

草を食べてる猫を見かけた。首輪をしているので飼い猫だろう。
猫が食べているからこれが猫草なのかな?(笑)
ネコがたまに草を食べるとは聞いていたが草を食べているのを
初めて見た。毛玉を吐き出す効果があるとか・・・。
因みに猫草はイネ科だそうだ。

私達が見ているのが気にいらないのかその場を離れるネコ

シャッター音に振り返り「なにさ」と言いたげなネコ。

Posted by c-bird at 01:10

2007年11月01日

刈り取っても頭をたれる稲穂かな

11月だというのに、何とも暖かい陽気だ。稲の刈り取りの終わった田んぼ
なのに何故か稲がまた稲穂をつけている。こんな事は過去あったかな?
多少は稲が伸びることはあってもこんな風に実ることがあっただろうか?
なんだか変な気象だ。

----------------おまけ------------------
「何時までもデブと思うなよ!」ちょっとだけダイエットの話
1kg減量のはずがなんと200g増えている・・・・(ーー゛)

77.2.jpg

Posted by c-bird at 19:31

2007年10月23日

我が家の庭にアリジゴク

こんなところにアリジゴクが・・・

で、その家主はこれだ・・・・

その後、家主は元に戻してあげました(笑)
成虫はご存知ウスバカゲロウだ。

Posted by c-bird at 00:04

2007年10月22日

秋の雲

午後4時頃ウォーキングに行く。大分日も短くなった。
空を見上げるとあまりに綺麗なうろこ雲。
買ったばかりのコンデジ(コンパクトデジカメ)で撮影した。
見慣れている風景も夕暮れ時は刻々と色彩を変える。
なんだか得をした気持ちになる。


カメラ機種名 Canon IXY DIGITAL 1000
撮影モード マニュアル
Tv (シャッター速度) 1/640
Av (絞り数値) 2.8
ISO感度 80
レンズ 7.7 - 23.1 mm
焦点距離 7.7 mm


カメラ機種名 Canon IXY DIGITAL 1000
撮影モード マニュアル
Tv (シャッター速度) 1/40
Av (絞り数値) 2.8
露出補正 0
ISO感度 80
レンズ 7.7 - 23.1 mm
焦点距離 7.7 mm

Posted by c-bird at 21:09

2007年10月19日

もしやと思ったが・・・・。

カメラを肩にかけて日課のウォーキングをしている途中、刈り取りの終わった田んぼ。
残った稲が少し伸びた間にうずくまる白黒の動物を発見。その時点で犬かネコかもしくは
違う動物(私はハクビシンかな?)かなと思った。双眼鏡で見ると、こちらに背を向けて
白黒の仔犬のように見えた。だが、寝ているにはどうも変だ。もしや死んでいるのかも?
嫌だなあ、と思いながら近づき少し遠めで口笛を吹いた。それでも動かない。
やっぱり死んでいるのだろうか・・・。もう少し近づくさっとこちに振り返った。

動いたことでほっとした。「ネコか・・・」西日を浴びて気持ちよくここで寝ていたようだ。
こちらを向いたところを写真に収めて、それ以上は近づかず私は後ずさりした。
寝込みを襲ったようでちょっと悪かったかな(笑)

Posted by c-bird at 09:26

2007年10月13日

もうすぐ冬眠の時期

アマガエルもなんだか寒そう。
そろそろ冬眠する時期かぁ。


Posted by c-bird at 20:20

2007年10月08日

サギとカワセミ


ニアミスです。

----------------------おまけ------------------------


Posted by c-bird at 00:08

2007年10月01日

白いもの同士

特に意味はありません。記事にするほどでもありません^^;

シラサギです。

白猫です。

Posted by c-bird at 18:04

2007年09月29日

桜の狂い咲き@手賀沼遊歩道

あら?桜の花が咲いている。狂い咲きのようだ。

何らかの原因で通常より早く葉が落ちてしまった場合に
狂い咲きする事があるようだ。まだ温かい秋の季節に葉がなくなった桜は
春と勘違いして花を咲かせる事があるとの事。
確かに葉っぱがない。

-----------------おまけ------------------

色とりどりのコスモスが沢山咲いていた。
コスモスは「秋桜」と書く。狂い咲きの桜とあながち
ミスマッチでもないような。

Posted by c-bird at 22:21

2007年09月27日

ツマグロヒョウモン


「オス」


「メス」



Posted by c-bird at 00:27

2007年09月08日

赤とんぼ

ちょっとカメラの試し撮りの被写体になってくれたのが
我が家のベランダにある植木にとまるトンボ。
俗にいうアカトンボだが、ナツアカネとアキアカネなどがいて、
さて、この画像のアカトンボはどちらだろうか?
見極めは私にはよく分からない。と言うわけで俗に言う「赤とんぼ」
と言う事にしておきます。(笑)
白っぽいバックは、洗濯物だ。台風の後の晴天でどの
お宅でも洗濯物が一斉に花盛りだ。


カメラ機種名 Canon EOS Kiss Digital N
撮影モード:マニュアル露出 露出補正:0 Tv(シャッター速度):1/320
Av(絞り数値):F7.1 測光方式 :評価測光ISO感度:400
ホワイトバランス:オート AFモード:シャッター優先
レンズ:90mm-300mm焦点距離190mm
ソフトウェア:RawShooter /Fireworks 4
※ノートリミング

--------------------おまけ---------------------
【ちょっとだけダイエットの話】
サブタイトル:「いつまでもデブと思うなよ!」

一つの基準より2kg減で全体で7kg減である。安定してそれより増える
事はないようだ。
実際それより1kg~1.5kgほど減っている場合もあるが、そのあたりは
変動するので、完全に動く事のない2kg減ということにしておく。
※ピーク時から現在7kg減量。
以前、完全に穿けなかったズボンが穿けるようになったのはちょっと嬉しい(^^)
「無理せず、確実、継続」

Posted by c-bird at 18:38

2007年08月15日

今日も手賀沼まで往復30km走行

勿論自転車でだ。
写真を撮る目的より、健康優先だ。一応カメラは提げては行ったが・・・。
手賀沼公園入り口付近でガチョウに出くわす(笑)
涼しそうな場所で涼んでいた。

午前中とはいえ気温は既に30度はあるだろう。
さすがにいつもより遊歩道を通る人もまばらだ。
走行しながらデジイチでパチリ!

所々に休憩所があるのだが、考えてみると私は一休みした事がなかった。
少しここで休憩して水分補給。
ペットボトルは2本(1ℓ×2)中は、ゴーヤー茶。血糖値を下げる効果があるので
最近私は欠かさず水分補給に飲んでいる。
一本は凍らせて後の一本は冷やした物。凍ったゴーヤー茶が徐々に溶けると
まずそれを飲む。そして少なくなったら凍っていない一方のペットボトルから
継ぎ足すのだ。丁度いい具合に冷えて良い。
ポットを用意すれば良いと思うだろうが、丁度良いのが家にはないのだ(笑)
「じゃ、買えば?」と言われそうだが、一応これで用が足りているので不必要。

家に帰ると汗だくだ。体重が一気に2kgほど減る。
だが、しばらくするとある程度元に戻るのだ。
それだけ身体には水分が多いって事かな。

Posted by c-bird at 23:42

2007年08月10日

今日も暑かったなぁ・・・


汗だくだ~ と言っても本当の汗じゃないよ^^;


暑くてたまりませ~ん


夏は暑いのあたりまえ~

Posted by c-bird at 23:56

2007年08月01日

コウノトリのヒナは無事巣立ちした

7月31日14:16無事巣立ちした。
ライブカメラでちょくちょく見ていたが巣立ちの瞬間は確認できなかった。

兵庫県コウノトリの郷公園

Posted by c-bird at 08:25

2007年07月29日

ツバメ

雲ひとつない青空に舞うツバメ。もう梅雨明けじゃないのかなぁ・・・

----------------おまけ-----------------
アヒル達も木陰で休んでいた。

Posted by c-bird at 00:09

2007年07月28日

抜け殻(セミ)

暑い一日だった・・・


撮影:デジイチ レンズ:90mm-300mm

-------------------おまけ----------------------

Posted by c-bird at 21:01

コウノトリの巣立ち動画(ライブ)

「記念すべき巣立ちを見守りましょう!
コウノトリのひなのライブ画像を配信します。」
下記のURLからライブ動画を見ることが出来る。
http://www.yodogawa.kkr.mlit.go.jp/live/live/miru/Live2.asx

「コウノトリのひなのライブ画像を9時30分から18時まで配信しています。
豊岡市百合地(ゆるじ)に設置されている巣塔で、43年ぶりに誕生した
野生のコウノトリのひなが巣立ちの時期を迎えています。
記念すべきコウノトリのひなの巣立ちを見守りましょう。」
http://www.yodogawa.kkr.mlit.go.jp/news/2007/live/index.html

今日にでも巣立ちするかも!

追記:

2007.07.30 13:08
あら?いないぞ!今度こそ巣立ったか?と思ったが良く見ると
座っているようだ。頭が動くのが分かる。
2007.07.29午前8:35に巣立ったと思ったのは座っていたので
巣の姿を確認できなかっただけなのだろう^^;

2007.07.30午前9:30
巣塔にコウノトリはいた。
メディアでも巣立ちをしたという報告は見る限り
ないようだ。29日に姿が見えなかったのは
間違いかもしれない。時間帯からしても私が見た
8:30分頃は動画配信する時間帯ではないし・・・。
だが、確かに動画は配信されていて、見る限り
鳥はいなかったのだが・・・。

2007.07.29午前9:30頃確認したところヒナは巣塔に
戻っていた。巣立っても巣には戻ってくるようだ。

2007.07.29午前8:35頃ライブ画像を見たときには
ヒナは既に巣塔にはいなかった。巣立ちしたようだ。

Posted by c-bird at 09:07

2007年07月13日

アヒル@手賀沼

特に画像もないので手賀沼で撮った在庫から可愛いアヒル・・・

微笑んでる(^^)

-------------おまけ---------------


コブハクチョウ一家を眺める


「庭の朝顔」


「庭の木の花」ムラサキシキブ

Posted by c-bird at 21:59

2007年07月12日

夕暮れまじか虹が出てました。

昨日、仕事を終えて窓を少し開けたら虹が架かっているの発見。
よく見ると二重に虹が架かっている。
ウォーキングの途中で綺麗な虹が架かっていたら
綺麗な写真が撮れたなぁ・・・。


Posted by c-bird at 09:01

2007年07月03日

カワセミは巣立っていた。

土手をウォーキングしていると、かつてあった巣穴付近で「チーチー」と
複数のカワセミの声を聞いた。私は双眼鏡でその巣穴付近を眺めた。
すると3羽巣立ったカワセミが飛び回っていた。といっても確実に幼鳥だと
確認できたのは、止まり木に留まっていた1羽だけだ。
残りは親鳥か幼鳥かそこまで確認できなかったが、大きさと色合いの感じから
多分、3羽は巣立った幼鳥だろう。

大雨で巣穴も水没してしまったのではないか?と、ヒナたちの安否
が気遣われたが今日、初めて無事なカワセミの幼鳥を確認できて嬉しかった。
しばし双眼鏡で観察した。水面にダイブしたり、とシャッターチャンスが
沢山あった。双眼鏡は毎日持ち歩くのだが、カメラは毎回持って歩く事はない。
残念な事にいつもカメラを持っていない時に限ってこんな光景にぶつかるものだ。
最も超望遠と三脚がなければちょっと撮影には厳しいだろう。

明日もまだこのあたりにいるだろうか?
雨が降らず時間があったら三脚にカメラをセットして撮影できればと思う。

Posted by c-bird at 17:46

2007年07月01日

「藕糸蓮(ぐうしれん)」

看板に説明がありました。
************************************************
藕糸蓮(ぐうしれん)
この観賞用花ハスは、土浦市の八島八郎氏が品種改良を
行い「藕糸蓮」と命名した品種を株分けしてい戴いたものです。
藕糸(ぐうし)とは、ハスの茎部から繊維が採取でき
織物に活用できるという意味です。
八島氏の栽培グループは、藕糸蓮からつむいだ糸で、
皇族の家紋を表じた「ふくさ」を織り、献上しています。
************************************************
と言う説明でした。結構、由緒正しいのだなぁ・・・。

-------------------おまけ----------------------

ハスの花托に留まるシオカラトンボ


ラベンダーに留まるハチかアブの仲間?(名称不明)

Posted by c-bird at 16:53

2007年06月30日

ツバメ

やたらツバメが多かったが巣立ったばかり若鳥かな。

水面にタッチアンドゴーを繰り返すのは何故かなぁ?

Posted by c-bird at 23:12

2007年06月26日

雑種君はアヒルと判明

雑種のカモかな?と確証がないままずっと気になっていたこちらの
水鳥だが・・・・

実は、「山階鳥類研究所」へメールで尋ねたところ、ご丁寧に回答が来た。
結論から先に言うとアヒルだそうだ。
原種であるマガモの特徴を残したアイガモ(ナキアヒルとも言う)と白いアヒル
の特徴が混じって出ているそうだ。
アヒルあるいはマガモ由来の特徴以外に別の種の特徴が出ている様子は
見当たらないので別の種との雑種ではない。との事。
私自身、アヒルは白いものばかりと思っていたが、それは違うようだ。

白いアヒルと仲良しなのは、そもそもアヒルだから当然かもしれない(笑)

Posted by c-bird at 15:39

2007年06月17日

今日の手賀沼はヨットが沢山


Posted by c-bird at 20:59

2007年06月16日

入梅だと言うのに晴天

今日の手賀沼は暑いせいかめぼしい野鳥は見かけない。
朝じゃないと駄目かな?

「カワラヒワ」木の葉の緑に紛れて目立たないなぁ。ピントもちーと甘かった。


スズメが水場で水浴びをしていた。今日はスズメも暑くてたまらんよな。


バリケンは3羽で井戸端会議なにやら声を発しておりました。
バリケンは結構人懐っこい鳥だ。


ガーコとカモの助ではなく手賀沼の仲良しのアヒルと片目の雑種君だ。


片目の雑種君と同じ雑種君は仲良しだが・・・


アヒルはもう一羽の雑種君とは仲が悪いようだ。近づくと追い払うのだ。
この雑種君すばしっこくて餌を直ぐ横取りしてしまう。
アヒルは横取りされて腹が立ったのかな?


ネコ原っぱの住民もベンチの下や木陰を上手く利用して涼を取っていた。


夏はヨットも絵になるなぁ。楽しそうだ。一度乗ってみたいと思うけど
若かりし頃、ウィンドサーフィンをやっている仕事仲間に誘われてウィンドサーフィンに
乗っけてもらったが立つのがやっとだった。でも初めてで立てるだけ上出来だそうだ。
結局興味はそれ以上湧く事は無かった。


水上バスもほぼ満席状態。
長年ここを訪れるが私達は乗ったっ事はないなぁ。


ウチワヤンマが留まっているのを見かけた。夏だなぁ

Posted by c-bird at 17:09

「今日のガーコとカモの助」(なんとガーコは入院していた)

何日か前、集中的に降った雨で小さな川は増水し水かさも増え流れも
急になっていた。
ガーコが避難できそうな陸地まで流れの下となっていた。
どうしているのだろう?といつも気になるガーコだった。
最後に写真に収めたのはこのガーコだった。カモの助と離れ離れに
なってなんとなく寂しそうに私には映った。
ところが・・・
今朝、お袋が日課としているウォーキングから帰った折、吉報を聞いた。
姿が見えなくなっていたガーコだが、奇特な人がガーコを動物病院に
連れて行ったそうだ。以前より歩行が困難な様子だった。
多分足を怪我しているのかな?と思っていたが・・・。
そんな訳で只今ガーコは入院中だそうだ。
ガーコの安否が心配だったが状況が分かって安心した。

Posted by c-bird at 09:09

2007年06月13日

手賀沼周遊ママチャリ22.38km尻がいた~い

昨日、仕事も暇なので夕方、午後5時ころ自転車であひるのガーコを
探す目的もあり、カメラを持って下流に出掛けた。
道すがら川を見渡すがそれらしき姿は見受けられなかった。
どんどん下流に行くと手賀沼まで来てしまった。あまり気分が良いので
広くて長い遊歩道をママチャリで快走。オヤジが子供に帰る。
途中で写真を撮りながら気持ち良く風を切り「地井散歩」宜しく「ジー散歩」だ。
結構人通りもあるなぁ。途中「こんにちは」なんて声を掛けられる。
突然なのでびっくり。思わず「あっどうも!」
と言ってしまった。昔は皆挨拶をしたのだろう。最近は黙ってすれ違うだけだ。
しかし、行きはよいよい帰りは辛い・・・
だが、今日はコブハクチョウ3家族を確認できた。


GoogleEarthで距離を測ると22.38km走行したようだ。


途中河口付近でコブハクチョウの親子を発見。
このコブハクチョウのヒナは随分大きくなっているようだ。
親離れも近いかな。


遊歩道から少し離れた沼の湿地に生えているこの木はスズメたちのマンションかな?
随分古いマンションかも。
この木、この時期なのに葉っぱがない事から枯れ木なのだろう。


こちらでも発見。先ほど見た雛よりまだ少し小さいようだ。


先日見た可愛いヒナが今日も同じ場所にいた。数を数えたら7羽、無事を確認。
親と一緒に岸に上がっていた。散歩をする人に餌を貰っていた。
今日のご飯は「サラダ」だったようだ。つまり草。


途中カルガモの親子を見つけた。ヒナは7羽。少し遠めだがパチリ。


手賀沼大橋の中央から撮影した河童の噴水(正式名称不明)
と鳥の博物館展望台「水の館」。ちょっとこの辺りはペダルをこぐ腿もパンパン。
尻は痛い。
自転車を降りて少し橋を歩きながら手賀沼を一望。膝がガクガクするなぁ。
ここから家までまだ7kmだ。橋の終わり辺りに温泉のスーパー銭湯が
最近オープンした。まだ行った事が無かったので寄ってみようかとも
思ったが、また帰りに汗をかくと思い、迷ったが今回は止めておく事にした。
少し後ろ髪をひかれつつ、家路へとゆっくりママチャリのペダルを踏みこんだ。

Posted by c-bird at 09:18

2007年06月10日

アヤメ@手賀沼

手賀沼公園のアヤメ祭りは6月10日。
その前に一足先にアヤメを見た。
花は元々綺麗なのでそのままごらん頂ければと思う。


係りの人がアヤメの手入れしていた。

----------------おまけ------------------

手賀沼に来ると少し足を伸ばしてネコの原っぱへやって来る。
いつもネコたちは快く迎えてくれるのだ。


ごろりとお腹を見せるニャンコ。気を許しているんだな。


木の幹で爪を研ぐニャンコ

Posted by c-bird at 00:05

2007年06月01日

今日のガーコとカモの助(カモの助、無事発見!)

完全にカモの助は居なくなってしまい、ここ2日ばかりガーコの姿も見なかった。
ところが今日、ガーコをいつものところに居るのを発見。土手から見る私たちを
見上げていた。カモの助と仲良く泳いでいたあの頃はもう戻ってこないのか・・・。
私は仲良く泳ぐ2羽の姿を思い浮かべていた。

帰り道、上流にある橋の上からカワセミが居ないか確認するつもりで下を眺めると・・・・
ななっなんと、あのカモの助が!

悠々と泳いでいるではないか!

間違いなくあのカモの助だ。右の翼の羽が抜けている。
相方もそれを見て大喜びだ。私はてっきり死んでしまったのではないか?と
半ば諦めていた。元気な姿を見て嬉しさと同時にほっとした。

実はカモの助、違うパートナーと一緒だった。しかも同じカモ仲間だ。

こちらがパートナーのカモだ。後頭部のところが少し絶壁なのか、毛が抜けているのか・・・。


2羽仲良く毛づくろいをしていた。

カモの助、ガーコの事も忘れないでくれよ。
たまにはガーコのところへも遊びに行くんだぞ。
と私は願うのであった。

Posted by c-bird at 21:06

2007年05月30日

コブハクチョウ、アヒル、雑種のカモ?@手賀沼

コブハクチョウの親子を見に手賀沼に出掛けたが、雨に遭い
水鳥も殆ど居なかったが・・・・


雨に濡れるコブハクチョウ。片手で撮れるかな?と思ったがごらんの通り雨空で暗く
SSが1/40秒しかなかった。で両手を使わないとぶれてしまいそうなので
傘の柄を首と肩で挟んでデジイチのシャッターを切った。
どんな格好で撮影したか、想像していただけると思う。


にっこり笑って話をしているようだ。可愛いなぁ。

アヒルと仲の良いこの鳥はなんだろう?カモの雑種だろうか?
この雑種のカモは可哀相に片目がつぶれていた。

Posted by c-bird at 20:52

2007年05月26日

今日のガーコとカモの助

一昨日になるが、ガーコとカモの助はあのエジプトガンにいじめられ草むらに
姿を隠したままだった。昨日雨の中ガーコの姿は中州で確認できたが
カモの助は横に居たようにも見えたがはっきり姿を確認する事が出来なかった。

今日は、朝から晴天。ガーコとカモの助はどうしているのか気になり
相方と川へ見に行った。ガーコもカモの助もその姿は何処に無かった。
あのエジプトガンは、川とは違う最初に確認した田んぼにいた。
もしや既に川で大暴れをしてきたのかもしれない・・・。

夕方、ウォーキングに出かけた。川を見るとガーコが居た。だがカモの助の姿は
見えない。気がかりだが、ウォーキングに専念する為その場を後にした。
日も暮れかかった頃、帰りに道に川を眺めた。そこには白いガーコだけが夕暮れの
川面に浮かんでいる。カモの助の姿を見ることはなかった・・・。


いつもはカモの助はガーコの後にくっついて泳いでいるのだが・・・・

エジプトガンがあんなに気性が荒く獰猛だとは思わなかった。
いつも平和なこの川が無頼なよそ者に荒らされるとは、ガーコもカモ助も予想して
なかっただろう。このエジプトガンは手賀沼に数年前からいた個体のようだ。
近くを流れる支流に姿を現しているようだ。そこでもカモやアヒルをいじめているらしい・・・。
証拠は胸辺りにある黒いワンポイントの模様だ。

Posted by c-bird at 23:10

2007年05月18日

今日のガーコとカモの助

昨日、大雨が降ったせいで、川の水かさが増えて流れも急になっていた。
いつも2羽が休む場所も今は水かさが増えて陸地が見えない。
2羽は何処へ行ったのか・・・

付近を双眼鏡で眺めたが2羽の姿は見えなかった。
もしかしたら、もっと下流にでもいるのかもしれないと思い
そこより下流の橋の上から眺めると少し下流の川岸に2羽は居た。
流れを避けて岸で休んでいるようだ。私達を見ている。
土手を降りて近くに寄ると、カモの助はゆっくり川へ入っていったが
ガーコは足が悪いせいも有り、少し動こうとしたが動きづらそうだ。
あまり驚かせてはいけないので、3mほど手前から持ってきた
パンくずを投げてあげた。お腹が空いていたと見えて、ぱくぱく
食べた。無事な2羽を見つけてほっとした。

その2羽だが今日は、いつもの場所に居た。水かさも減って
ほぼいつもどおりだ。2羽とも丸くなって休んでいる。
その周りには違うカモたちも一緒に休んでいた。
私が土手を通るこちらに目をやっているが、そのままの状態だ。
今日は餌を持ってきていないので、あげることが出来なかった。
ガーコは陸上では歩く事がつらそうだが泳ぐと軽快だ。
カモの助は翼を怪我して、今では飛ぶことが出来ない。
そんな2羽はいつも仲良しこよし。こんな2羽の爪の垢でも煎じて
飲ませたい人間がこの世の中には沢山いる。

Posted by c-bird at 16:12

2007年05月08日

いずれがアヤメか?カキツバタ?

と言うわけで、区別が付きません。

「カラー」

今回「RAW」で現像してみた。現像作業をし,JPEGに変換した。
結構良い感じなのでこれはと言う写真はRAWで撮影しよう。

Posted by c-bird at 20:49

2007年05月07日

「今日のガーコとカモの助」

現金なものだ。数日前は見向きもしなかったのに、今日は私の
姿を見るや否やそそくさとやってきた。お腹が空いていたのだろう。


パンくずをあげると勢い良くばくばく食べる。
カモの助はというと・・・。
興味なく遠くでこちらを眺めていた。

※ノートリミング

-------------------おまけ------------------------
「口の中が真っ赤なヨシキリ」 サイズ:1200×800ピクセル

※ノートリミング カメラ:デジタル一眼レフ 焦点距離300mm

Posted by c-bird at 22:42

2007年05月03日

日本の亀

何処の川も我がもの顔で甲羅干しをしているのは外来種のアカミミガメだ。
そんな中、甲羅干しをしている日本の亀を見かけた。
今では日本の亀を見る事自体珍しい。


この亀の集団全てアカミミガメだ。


左側が日本古来の亀、恐らくクサガメだろう。右がアカミミガメ。
亀の世界も日本は奥ゆかしい。
勢力図は完全に欧米化!

Posted by c-bird at 19:39

ローカルな城址公園

白い綺麗な花だがなんという花だろう・・・。
追記:「シャガ」だとの情報を頂きました。

城址公園は緑が多いが意外に野鳥に出会えなかった。

※全てノートリミング

Posted by c-bird at 01:00

2007年05月02日

田んぼのカルガモ

随分田んぼに水が引かれたようだ。カルガモも川だけでなく
田んぼにも飛来する。


私も背中に乗せてくれないかなぁ・・・。

※全てノートリミング

カメラ機種名 Canon EOS Kiss Digital N
撮影モード:マニュアル露出 露出補正:0 Tv(シャッター速度):1/1000
Av(絞り数値):7.1 測光方式 :評価測光ISO感度:400 焦点距離:300mm
ホワイトバランス:オート AFモード:マニュアルフォーカス
ソフトウェア:Fireworks 4

Posted by c-bird at 19:51

2007年04月30日

手賀沼の黄昏


カメラ機種名 Canon EOS Kiss Digital N
撮影モード:マニュアル露出 露出補正:0 Tv(シャッター速度):1/125
Av(絞り数値):22.0 測光方式 :評価測光ISO感度:400 焦点距離:28mm
ホワイトバランス:オート AFモード:マニュアルフォーカス
ソフトウェア:Fireworks 4


手賀沼の猫たちは皆、人懐こく直ぐに寄ってくる。可愛い猫たちだ。
立て看板があって、ここにいる野良猫は、避妊(去勢)処置をしているとの事。
恐らく有志によって行われたのではないかと思う。
この画像に写るネコはネコ原っぱで最初に出迎えてくれた赤トラネコだ。


カメラ機種名 Canon EOS Kiss Digital N
撮影モード:マニュアル露出 露出補正:0 Tv(シャッター速度):0.3
Av(絞り数値):4.5 測光方式 :評価測光ISO感度:400 焦点距離:90mm
ホワイトバランス:オート AFモード:マニュアルフォーカス
ソフトウェア:Fireworks 4


Posted by c-bird at 21:29

2007年04月28日

我が家に訪れたツバメ

ゴールデンウィークの初日、私達は一応仕事だが
納品も休み明けのものばかりで、今日は集配だけで
午後からほぼ連休モードだ。だが、休みは暦どおりである。

数日前から電線に留まるツバメを見かける。
今日、我が家の玄関の電灯の上に留まったり出たりを繰り返す。
ここ数年巣をかけることは無かった。ご近所お宅の方が
お気に入りのようだ。はたして今年はどうだろうか・・・・。
お袋は私が追っ払っているから巣を作らない思い込んでいる。
「ツバメが来た」というと、追い払ってもいないのにお袋は「追い払うな!」と言うのだ。
私はそんなワルじゃないぞ(笑)もっともツバメが来ないのは
私がツバメを追っ払ってやったから。と冗談を言ったからだが・・・。


この画像では少し分かり難いが、左がオスではないだろうか?
少し尾が長いような気がするが・・・・。

Posted by c-bird at 16:11

2007年04月26日

庭に咲いていた花

家にいながらあまり裏庭には行かない。こんな花が咲いていたのだな。
しかし、花には疎い私には名称は分からないのだ。

-----φ(..)メモメモ------
情報いただきました。白い花びらの花は「タマスダレ」(ヒガンバナ科)だそうです。
毒草だそうで、ノビルと間違えることがあるようだ。

黄色いのは「エビネ」(ラン科)だそうです。

Posted by c-bird at 18:48

2007年04月19日

今日のガーコとカルガモ

雨はやんだがすっきりしない天気が続く。
ガーコたちに上げるパンのみみがそこをつき、おふを持っていった。
だが、ガーコはおふが気に入らないのかお腹が一杯なのか
餌には見向きもしない。だが、相変わらず元気に泳いでいる。

----------------おまけ---------------------
途中で見かけた警察官の乗るオートバイ。
若い警官が2名。何か取締りをしていたが私達が
そばを通ると「こんにちは」と挨拶をした。
私も軽く会釈をした。
何故白と黒のオートバイがあるのだろうか?
バイクはスーパーカブかな・・・。

タンポポの種子がまんまるで風に飛ぶちょっと前の状態だろうか。
「ふっ」と吹き飛ばそうと思ったが、そのままにしておいた。

Posted by c-bird at 22:19

2007年04月18日

今日のガーコとカルガモ

今日も朝から冷たい雨が降っている。傘を差し
コンパクトデジカメを持ってウォーキングに出かける。川に行くとガーコとカルガモは
雨の中、元気に遊んでいた。パンのみみを見せるとガーコがやってきた。
その後をカルガモが付いてくる。カルガモも大分近く(2mほど)まで
来るようになったが、餌は食べない。ガーコはがっついて食べる。
今日も元気なガーコとカルガモだった。

田んぼに水を引いていた。そろそろ田植えのシーズンを迎える。

Posted by c-bird at 21:03

2007年04月14日

今日のガーコとカルガモ

ガーコとカルガモの様子を見るのが日課になったようだ。
今日も元気でいるだろうか?そんな事が気になる。
そんなわけで今日も元気に仲良く2羽は泳いでいた。
いつも先頭にいるのがガーコ。
最近では、私たちを覚えているようで、ガーコは近寄ってくる
その後を少し距離をおいてカルガモはついて来る。
今日もパンのみみを上げた。カルガモは相変わらず遠巻きで
様子を見ている。


Posted by c-bird at 23:50

2007年04月10日

今日のガーコとカルガモ

今日もガーコはパンのみみをがっついて食べた。
私はカルガモにもあげたいのだが、まだ寄ってこないのだ。

ガーコのどアップ

少し距離をおいて警戒しているカルガモ

Posted by c-bird at 20:37

2007年04月09日

今日のガーコとカルガモ

ガーコとカルガモにパンのみみを持っていってあげた。
最近、2羽に餌をあげる人がいるのでさほど空腹でもないようだ。
だが、今日はパンのみみをあげると空腹だったようでガーコは
がっついて食べた。
カルガモも食べたそうだが、遠目から眺めているが近寄ってこない。

-----------------おまけ------------------
「夕方のカワセミ」
デジイチで撮影 焦点距離:300mm×2 ISO:800

この木の枝になっている物はなんだろう?幹の太い大きな木なのだ。
つぼみだろうか?花を咲かせる木とも思えないが・・・。

この花も分からない

これは知っている。タンポポ(笑)

Posted by c-bird at 21:59

2007年03月31日

今日のアヒル(通称ガーコ)

今朝早く、途中の川沿いでガーコを見かけた。「ガーコ」とはお袋や近所の
人がそう呼んでいたので、今後「ガーコ」とする。
最近はこの川のアイドルのようで、餌などを貰っている。私たちもたまに
パンのみみやおふなどをあげたりする。
そんなガーコだが、帰りにはゴミが落ちている中州の草むらにいた。

そんなガーコの傍らにいつもいるカルガモ(まだ名前はない)だが、
何故、仲間よりガーコと仲良しなのか?先日写真を撮った時は気がつ
かなかったが、どうもカルガモは飛べないようだ。私達が近寄っても
逃げはするが飛ぶことをしない。
画像にもあるが、良く見ると羽根が抜けていて翼を怪我しているようだ。
恐らく脱臼か骨折をしているのではないか・・・。
だから、飛べないカルガモは、同じ飛べないガーコと一緒にいるのだろう。

Posted by c-bird at 10:23

2007年03月22日

遊歩道の並木が切られてしまった。(その後2)

完全に以前の並木の姿はなくなり、切り株も全て掘り起された。
その跡には、花水木が植えられていた。

こちら、以前の並木と切られた直後の並木だ。

Posted by c-bird at 23:21

2007年03月19日

手賀沼の鳥たち

昨日は風の強い一日だった。この踊っているような河童のオブジェだが、
実はある一定の時間に噴水が上がる。それが強風の為、ガスのように
もやっている。逆に自然にスモーク効果で演出されて良いかも知れないが(笑)
鳥たちも強い風を逃れるため、風裏に集まっていたようだ・・・。

 
これは「バリケン」。TVでへんてこりんな鳥がいる(繁殖)しているなんてのを
見たのがはじめて、何年か前、実物はここ手賀沼で見ることができた。
少し、グロテスクな形で、いつ見ても可愛いとは思えない(^^)

 
「オナガガモ」/「オナガガモのカップル同士」
色が鮮やか方がオス、全体が茶色の毛がメス


「コブハクチョウ」

一口でカモ、ハクチョウといっても特にカモは沢山の種類があり
改めて確認作業をしてみないと良く分からない私です。
手賀沼には、居付きのハクチョウがいるようで、多分このコブハクチョウは
そのオスではないかと思う。頭の茶色がトレードマーク?
いつも沢山のハクチョウを目にするのだが、この日、ハクチョウはこの一羽
しか見なかった。
同じ野生でも公園にいる鳥たちは、人に馴れているようだ。
私の近くの川に居るカモやカワセミはある一定の距離から人間を
寄せ付けない。撮影にはちょっと苦労するのだが。
こちらの鳥たち(特に水鳥)は向こうから近寄ってくる。

※全てノートリミングです。

Posted by c-bird at 09:17

2007年03月15日

遊歩道の並木が切られてしまった(その後)

ニッカウィスキーに何故遊歩道の並木を伐採して
しまったのかを質問してみた。
その後回答があった。それによると木が傷んでいて
通行の安全性を考慮してやむなく行ったそうだ。
だが、私は腑に落ちない。いつも通るその木々は
決して全ての木が傷んでいるなんてことは考えられない。
と言うかそんなことはない。大きなしっかりした木だ。
確かに台風などで木が折れた事実はあるが、ほんの一部で
門近くの比較的低い木だったと思う。

跡には、花水木を植えるとの事。
今日様子を見ると切り株も取り除かれ
1mほどの苗木が植わっていた。それと引き換えに、年輪を重ね
時代を見守ってきたであろう木々を伐採してしまった。
今更どうしようもないのだが・・・。
全て伐採されてしまっては元には戻らない。
伐採には他に理由がありそうな気がするけどなぁ。
もしかしたら、大した理由もなく、ただ企業の利害を
考えての事だろうか・・・?

kirikabu.jpg

Posted by c-bird at 00:34

2007年03月09日

今日のアヒルと鵜


アヒルは、水に浸っているにもかかわらず何故、水浴びをするだろう?
犬のようにプルプルっと顔と体を振ってました(笑)


今日、オークションで落札したズームレンズ90mm-300mmを試すためついでに鵜を撮影。
結構軽くてスムーズに起動するようだ。中古だがレンズも綺麗で外観も新品のようで
買い得だった。

こちらはデジスコで撮った画像

Canon EOS Kiss Digital N 撮影モード:マニュアル露出 
Tv(シャッター速度):1/800秒 ISO感度:800 TSN-604 焦点距離800mm

Posted by c-bird at 21:05

遊歩道の並木が切られてしまった。

最初は、木の手入れの一環で枝を落としていたのかと思ったが
なんと、幹からばっさり切られてしまった。それも全ての並木の木をだ。
元々この道はニッカウィスキーの敷地でそれを一般の人が通れる道として
提供していた。それは凄くありがたかった。歩道などない道で車をいつも
気にしながら歩かなければならなかったからだ。
だが何故あの並木を全て切らなければならなかったのだろう?
何とか残して欲しかったが、あっという間に切られてしまった。
理由は今のところ、私には分からない。


ばっさり切られた跡

yuhodo.jpg
以前はこのように並木になっていた。

Posted by c-bird at 20:45

2007年03月04日

カワラヒワとカルガモ

フィールドスコープにデジイチをセットしを持って出かけたが、カワセミに
は出会えなかった。野生は気まぐれだ。
フィールドスコープを試すこともあり、まずは目に入った
身近なこの2匹が被写体になってくれた。三脚に難あり。
少し改造しないと重さに耐えかねてかしいでしまう。
ホームセンターで何か補強を探してこよう。それとデジイチだと、コンパクト
デジカメを使用するよりぼやっとした写真に仕上がると聞いていたが、
確かにそうだ。フィールドスコープにはコンパクトデジカメの方が良いようだ。
動きのある被写体用にデジイチとフィールドスコープ+コンパクトデジカメ
を持ち歩くようだ。
野鳥の撮影に予算が掛けられる余裕のある人は良いけどねぇ・・・。

  

Posted by c-bird at 14:17

2007年03月03日

赤と白の花が混ざった梅

ウォーキングコースの途中に梅があって
一本の木に赤色と白色の花びらが咲いていた。
調べると結構同じ事象を目にするが、特に珍しくもないようだ。
この梅の木、接木をしたのかな。

Posted by c-bird at 01:48

2007年02月22日

アヒルに餌をあげた

今日は、アヒルにパンのみみを持っていってあげた。
人に馴れているようで餌を見ると近くまで寄ってきた。

ahiru.gif 

餌がなくなるとお尻を向けてさっさと泳いで行ってしまった。
また、アヒルに遊んでもらおう。

Posted by c-bird at 21:14

就寝前のアヒル

画像左:iso800、シャッタースピード1/800秒右画像iso1600シャッタースピード1/800秒 夕暮れ時で暗く通常での撮影には露出不足になるそんな時感度の変更が出来る カメラは 便利なのだ。そんなわけで露出を稼ぐため感度を上げてシャッタースピード 1/800秒で撮影。 この大きさ640ピクセルでは双方あまり雑音が分からないが加工前 (3450ピクセル)の画像だと iso1600では雑音が気になる。あまり高感度は個人的には好まない。 ※雑音とはうるさいわけじゃなく(笑)簡単に言うと画像面がざらついて荒れたようになるのだ。

夕暮れ近くのアヒル。少しワンドになっているあたりでじっとしていた。
私たちに気が付いてはいるのだが、知らん顔をしている。多分そろそろ
陸に上がって寝る支度をするのだろう。

Posted by c-bird at 01:47

2007年02月20日

何故か一羽だけアヒルがいるのです

カモたちがいる川に何処から来たのか一羽アヒルがいる。
見ていると自由でうらやましい。
飛べないので多分下流の手賀沼辺りから泳いで来たのだろうか。

ahiru-a.jpg

ahiru-b.jpg


なにかな?と思ったら、鼻に羽毛が付いていた。

Posted by c-bird at 01:33

2007年01月13日

ツグミ

寒い田んぼのあぜに一羽でなんだか寂しそう。

Posted by c-bird at 17:02

2006年12月31日

チョウゲンボウを追うカラス

なんだ?と思って空を見上げるとカラスに追われるチョウゲンボウだ。
すかさず持っていたカメラでパシャパシャ撮影。
久しぶりにチョウゲンボウの姿を見た。


Posted by c-bird at 19:21

2006年12月23日

益荒男

久しぶりに、カメラをもってウォーキングに出掛けた。
モズとキジおまけに近所でヒヨドリを見かけたのでカメラに収めた。
ともに雄雄しく益荒男ぶりだ。
モズ君だが、本当はもう少し正面に撮りたかったのだがすぐ逃げてしまったので
全て一枚の写真しか撮れなかった。

データ
カメラ機種名:Canon EOS Kiss Digital N
撮影日時:2006/12/23 14:46:51
撮影モード:シャッター速度優先AE
Tv(シャッター速度):1/250
Av(絞り数値):9.0
測光方式:評価測光
露出補正:0
ISO感度:100
レンズ:70.0 - 210.0mm
焦点距離:210

 

Posted by c-bird at 16:41

2006年11月23日

メディアの力で犬救う

あのワンコは救われて良かった。心からそうに思う。
こんなときメディアの力は凄く大きい。TVで放送されなければ
殆どの人が関心すら持たないただの野良犬。

助ける人間、殺す人間。表裏一体だ。
経営不振で犬をほっぽりだし、餓死させてしまう鬼畜たち
金儲けの打算の結末は目を覆いたくなる悲惨な光景。
反面、瀕死の犬たちを助けるボランティアの人たち・・・

現実、保健所に行けば二日で薬殺される犬がごまんといる。
自分が飼った動物には何が何でも責任を持て!怒り心頭
あのワンコが助かって良かったが、数ヶ月前に田んぼの片隅でうずくまって
いた痩せたあのワンコは今どうしているのか?気になってしょうがない。
TVで報道されない動物たちが虐待を受け人知れず世の中から
消えていく。

Posted by c-bird at 10:51

2006年09月29日

透明人間

こちらを参照。http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000878
このサイトの中ほどのFLASHのビデオを見ると
後ろの道路を走る車などが透けて見える。まさに透明人間になったようだ。
再帰性反射材が塗られたマント部分が「透けて見える」技術らしいが
詳しい事は分からないが、これはビックリだ。
色々応用が出来そうな注目の技術だそうだ。

Posted by c-bird at 13:23

2006年09月26日

大雨警報だそうです。

只今、豪雨。叩きつけるような雨が降っとります。
大丈夫かなぁ・・・。

Posted by c-bird at 23:52

2006年09月16日

ハクビシン

ウォーキングコースの途中の道路の端に死んでいた可哀想なハクビシンは
誰かが片付けてくれたようだ。片付けると言う表現も悲しいが・・・。
だが、あのまま朽ち果てるのを見るのは忍びない。なら私が何とかすれば
良かったのだが、実は少し考えたが結局のところ誰か何とかしてくれないかと
思うだけの人間だった。

野生のハクビシンが千葉県に生息しているのか?もしかして誰かが
捨てたか逃がしたのかとも思ったが、調べたところハクビシンは千葉でも
生息しているのだ。
だが、私は実際個体を見るのは初めてだった。タヌキはどこかで見かけた
事があるがハクビシンの個体が千葉に居る事を想像すらしなかった。
だが、改めて考えてみると、都内や埼玉県あたりに生息しているのだから
居ても全く不思議ではない。それがあのような事故で死んでいるハクビシンを見て
私は始めて実感した。
ハクビシンの足の裏はとてもやわらかそうで顔も良く見ると可愛い。
あの大きさまでずっとひっそりこの辺りで生きていたのだろうなぁ・・・。

ハクビシンを紹介しているサイトがあった。
他にも色々調べるとヒットするが1つだけこちらを紹介しておきます。


Posted by c-bird at 16:36

2006年09月10日

テリトリーが広がる猫

うちの近所は以前より猫が多くなった。この猫は、最近お隣に引っ越してきた猫。
「だいちゃん」(仮名)と言う名前だそうだ。お隣さんに「だいちゃん」の「だい」はそのまま
「だい」なのか「だいごろう」とか「だいすけ」とか名前があるのか伺ったところ
「だいちゃん」で呼称だそうだ(笑)

その猫だが、先日うちの中に入ってきた。何か一階のほうで「にゃお~」と比較的
大きな声が聞こえた。お袋が猫の声まねでもしているのか?知っていて
部屋へ上げているのか?とも思ったが下へ降りていくと大きな「だいちゃん」が
場違いなところへ来たような不安そうな顔で右往左往していた。
お袋はそれでも気が付かず、私が猫がいると言うとびっくりした様子だった。
お袋自身も私が猫まねをしているのかと思ったそうだ(爆)

その「だいちゃん」だが多分お隣と間違えて入り込んだのだろう。
他人には馴れていない猫でいつも姿を見るときは逃げていく後姿なのだ。
そんな猫なので間違えて我が家に入り込んで凄く不安そうな顔をしていた。
私は引っかかれるような気がして捕まえることができなかったが、お袋が
手を差し伸べると引っかくこともなく抱き上げられた。そしてお隣に丁重に
お引取り頂いた(笑)

その猫が昨日は暑かったのだろう。駐車場の車の横で涼んでいた。
おそらく、下のコンクリートが冷たかったのだろう。気持ちよさそうに横になって
休んでいた所を上から写真に収めた。姿を初めてしげしげと眺めることができた。
良く見るとおかっぱのような髪の毛の模様と背中からお腹辺りだろうか
ミッキーのような黒い模様があった。

この「だいちゃん」とそっくりの猫が3軒ほどのご近所に居る。最初その猫との
区別はというと大きさと行動範囲だったが、お隣の「だいちゃん」も馴れてきたのか
行動範囲が少し広がったようで良く見ないとどの猫か分からなかったが
今回顔をはっきり確認できたのでどちらの猫か判断できると思う。
もっとも大ちゃんのほうが少し大きな猫なのだが。
どちらも人懐こくない猫である。

猫の目はこんな色をしていたかなぁ?顔だけ見るとちょっと怖い感じがする。


Posted by c-bird at 08:56

2006年08月18日

玉虫のハネ

ウォーキングの途中、道端に落ちていた玉虫のハネを見つけた。
綺麗だったので、拾って来た。つい先日も相方とウォーキング中
に死骸を見つけた。

tamamusi.jpg

私は子供の頃から生きた玉虫(♂)を手に取って見たことがない。
飛んでいる姿を数回見たことがあるだけなのだ。
おそらく私の住んでいるこのあたりには沢山玉虫がいるはずだ。
いつかは生きた玉虫が見つかればいいなぁ、と思う。
この玉虫のハネは記念としてチャックつきのビニールの小袋に
入れて保存しておくことにした。

Posted by c-bird at 21:36

2006年02月10日

蛇口にツララが・・・

私の仕事場は、寒いです。暗いです(笑)
つい何日か前に寒い日がありましたが、朝仕事場に行くとなんと
蛇口にツララが垂れ下がっておりました。関東だって雪が降らな
いだけで寒いのだ~。
でも気持ちだけは暖かく持っている私なのだ。(^^)v

Posted by c-bird at 13:44

2005年12月22日

保健所の犬、ネコ、ネット公開

21日朝日新聞の夕刊にそんな記事があった。
環境省が犬、ネコをネットで情報を公開し新しい飼い主に引き取ってもらう
「仲介」を来年度より行う方針だ。
「収容動物データ検索サイト」を立ち上げる。各地の保健所、動物愛護センター
などで引取り手探している動物の情報をデータベース化し、自由に検索できる
システムだそうだ。種別、詳細(不妊有無、性格、画像など)が確認が出来る。

良い試みだと思う。

Posted by c-bird at 01:02

2005年11月24日

グライダー

グライダーにそっくりだなぁ。昔人間が鳥のように飛びたいと思った頃、大きな失敗は
羽をばばたばださせて飛ぼうとしたことだろう。羽を固定した事から飛べる一歩が始まった
のだと思う。ところで紙飛行機と飛行機はどっちが先かな?多分本物の飛行機の方が
先じゃないかと思うが・・・。

Posted by c-bird at 01:45

2005年10月23日

軽自動車の中で暮らす人

私の外回り先に軽自動車の中で暮らす人がいる。
所謂ホームレスの人なのだろう。だがその車は、駐車場にあるのだ。
それも住宅地で野っ原ではない。普通なら駐車料金は月極めじゃないか?
と思う場所にその軽自動車はある。熱い夏もその中でずっと過ごしていた。

何故その中で暮らしていると分ったか・・・。
毎日その中にその人は居る。そしてどう見ても生活感がある。布団なども
あって天気の良い日は、中を隠すように布団を車の天井に干している。

その人はおそらく少なくとも50歳は過ぎているだろう。たった1人でそこに住んで
居るのかと思っていたのだが昨日その人が初めて歩いている姿を見た。
少し足を引きずるように歩くその人の傍らには、なんと一匹の仔犬が・・・。
もしかしたら座敷犬で成犬なのかもしれないがその人には不釣合いのちょこちょこ
歩く小さな可愛い後姿だ。
どこかで拾ったのか元々その人が飼っていたのか、軽自動車で一緒に暮らしていたのだ。
犬にとっては掛け替えのない主人。そしてその人にとっても掛け替えのない家族
なのかもしれない・・・。

今の状況が幸せなのだろうか・・・。そうでなくとも今がある。
仔犬とのワンショットが何となく少し幸せそうに見えた。

Posted by c-bird at 07:48

2005年10月22日

野良烏骨鶏受難

何処の誰が捨てていくのか分らないが烏骨鶏の棲む雑木林は烏骨鶏が増えたり
減ったりしている。何故増減するのかも分らない。で、昨日お袋がウォーキングから
帰ると烏骨鶏が一羽側溝に落ちて上がれないとの事、それで昨日私達も
ウォーキングの途中そこを覗くと一羽烏骨鶏が側溝にじっと立ちすくんでいる。
水の流れはあまりないがそれでも足が水に浸っている。どれだけそこにいたのか
冷たいだろう。結構深い側溝でなおかつ雑木林からのうっそうとした草木が覆い被
さっているので手で捕まえる事が出来ない。ウォーキングの途中なので気になり
ながら帰りに太い木の枝を拾ってきて側溝に入れてやった。上手くそこを伝わって
外に出られるようにした。

今朝、お袋がウォーキングから帰ってきたのだがまだ烏骨鶏は側溝の中にいた
との事。それとどう言う訳か卵を持って帰ってきた。どうしたのかと聞くと、どうも烏骨鶏が
産んだらしい。烏骨鶏が落ちていた側溝の直ぐ脇にもう1匹烏骨鶏がいたが
どうもそれが産んだようだ。その卵だが、お袋は午後のウォーキングの時
また元の場所に戻してきた。

私達は、夕方ウォーキングに出かける時、魚をすくう大きな玉網を持って出かけた。
まだ側溝に烏骨鶏がいるかも知れないのでそれですくって外に出そうと
考えたのだ。その場所に行くとやはり烏骨鶏は、側溝の中にいた。持ってきた玉網で
そっとすくうと上手く烏骨鶏は網の中に収まった。そのまま側溝脇の藪の中に
逃がしてやった。烏骨鶏は思いのほか元気でコケコケ鳴きながら藪の中に姿を
消した。なんだか味気ないなぁ、お礼のひとつも言ってくれないかぁ・・・。(笑)
何となく昨日から気になっていた烏骨鶏だが私達自身もその事が少し引っ掛かっていて
救ってやって気分はすっきりした。

その側溝の直ぐ脇に卵があった。多分お袋が置いたのだろう。これじゃ卵は
だめになるなぁ、と気になりながらもウォーキングを続けた。帰り道もう一度その場所
に寄ってみた。先程助けてやった烏骨鶏はそこにはいなかったが、何と側溝の脇に
あった卵を烏骨鶏が抱いているではないか・・・。

上手く孵るかどうかどうかは分らない。孵ったところで敵も(カラス)も多い
ので生き抜く事も大変だ。それに誰かに捕獲されてしまうかもしれない。
誰が捨てたか分らない烏骨鶏だがまた誰が捕獲しているのかも分らない。
そんな烏骨鶏達の受難は続く・・・。

Posted by c-bird at 00:10

2005年10月18日

冬は何処へ行くんだ?

サギは渡り鳥じゃないよなぁ・・・。でも冬にあまり見かけないような気もするが・・・。
冬は田んぼには餌が無いので、はて?何処行くんだろう?

追記:
シラサギと相称で呼んでしまうが、シラサギと言うサギはいないそうだ。
いわゆるシラサギはアマサギ。ところで“シラサギ”は渡り鳥なのかそうでないのか
実のところ渡り鳥だと思っていたのだが、そうでもないのか?
たまにハクチョウも居付いているのがいるが基本的には渡り鳥。
改めて調べたのだがこちらに日米渡り鳥条約の「渡り鳥」に属していた。
私が見かけるシラサギは、殆ど単独で見る事が多かった。このサギたちは、集団で
飛び立ったが暖かい国へ渡っていくところなのだろうか・・・。


Posted by c-bird at 00:03

2005年10月16日

お邪魔か?ウ!

珍客にカラスが怒っとりました。

Posted by c-bird at 00:28

2005年10月15日

変な鳥

実はこうなのだ↓

Posted by c-bird at 20:34

まだトンボが飛んでいた・・・

  

Posted by c-bird at 20:22

2005年10月13日

森林セラピーが人気になるのか?

今日の朝日新聞の夕刊に「森林浴で抗がん力上昇、細胞活性化の効果確認」
という記事があった。
これは、農林水産系の独立行政法人・森林総合研究所がまとめた。
実験の対象は、都内に住む37歳から55歳の男性会社員12人。
高いストレスにさらされる人を選び、森林浴をする事で普段の状態より
ガン細胞を破壊するナチュラルキラー細胞(NK細胞)の活性が増し
血液中のNK細胞の数やNK細胞が出す抗がんたんぱく質も増加した。
ストレスがNK細胞の働きを抑えるそうだが樹木が発散する「フィトンチッド」と言う物質
が緊張をほぐす効果があるようだ。

やっぱり自然に身を置く事は良い。ウォーキングなんて絶好な自然のセラピー
だと思うけど。
何だかんだ忙しい事を理由にする出不精は、デブとストレスと抱える事
になるって事かも。
「森林セラピー」ならお金も掛からず良いかもしれない。
釣りでもバードウォッチングでもトレッキングでもそんなアウトドアな趣味
を持つ方が人間自然なんだろうなぁ。なんて外に出るだけで
ストレスだと思うインドア派には馬の耳に念仏か。

Posted by c-bird at 20:58

2005年10月08日

ステルス?

多分日本の秘密兵器じゃないか(笑)

Posted by c-bird at 00:47

2005年09月20日

旬を過ぎたスイカは美味い?

橋の上から覗きこむと、なにやらスイカを食べている生き物が・・・

suikoi.jpg

Posted by c-bird at 00:03

2005年09月18日

中秋の名月

家にあるズームレンズ(これしかない)で中秋の名月、満月を撮影。
クレーターも結構確認できる。下方の大きなのがティコ。
ウサギが餅つきしている風情もないかなぁ、でもアバタもえくぼだからな^^;

カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital N
撮影日時
2005/09/18 20:42:28
撮影モード
マニュアル露出
Tv(シャッター速度)
1/125
Av(絞り数値)
11.0
測光方式
評価測光
ISO感度
100
レンズ
70.0 - 210.0mm
焦点距離
210.0mm

クレーターの名称などはこちらを参照
http://www12.plala.or.jp/m-light/Crater.htm

Posted by c-bird at 21:24

2005年09月12日

アブラコウモリ無惨

やはり1匹コウモリは部屋に潜んでいた。
なんと、イスの下に画像のようにぶら下がったまま昇天していた。
このイスは毎日座っているのに何故気が付かなかったか不思議なくらいだ。
隅々探したのだがこんな事になって可哀相な事をした。
しかし、何故、この状態で死んでいたのだろう?足がイスの繊維に絡まって
いたのかもしれない。

 

 

komori4.jpg 

その後、庭に埋めてあげた。

Posted by c-bird at 19:17

2005年09月10日

ジェントルハート

選挙戦もたけなわだが・・・
「優しい心」を忘れないようにしよう。

hanatati.jpg

花の名前は・・・
ランタナ(3つ)と真ん中がベゴニア左下アメリカンブルー、

Posted by c-bird at 10:48

2005年09月09日

アブラコウモリその後・・・

アブラコウモリたちはその後も舞い戻っていた。
今日もほぼ同じ時間(18時過ぎ)に私が気が付いた限りでは
2匹シャッターの隙間から夕暮れの空に飛び立って行った。

shutter.jpg

Posted by c-bird at 20:44

2005年09月08日

乱舞するアブラコウモリ

窓のシャッターの中に棲みついていたのは随分前に
気が付いていた。いつも夕方餌をとりに外に飛んでいく。
いたずら心もあり窓のシャッターを閉めて窓を開けたままにしていた。
コウモリは出てくるだろうか?18時を過ぎて、出て来ないので諦め掛けていた
その時、突然4頭ののコウモリがシャッターの隙間から飛び出してきた。
突然なので私はびっくりした。コウモリもいつもは外に出るはずがシャッターが
閉まっているので部屋へ飛び込んで驚いたように部屋中を飛び回っている。
私は用意していたカメラでバチバチ辺り構わず撮りまくった。

  

その後シャッター開けて窓を全開にしてコウモリたちを追い払った。
もしかして1匹まだ部屋のどこかに潜んでいるかもしれない。
確か4匹飛び出してきて外に飛び立ったのは3匹じゃなかったか?
部屋の隅々を探したがその限りではコウモリはいなかった。

また舞い戻ってくるのだろうか?そのままどこかに引っ越してくれると良いが・・・

Posted by c-bird at 22:25

2005年08月22日

赤とんぼ

カメラ機種名 Canon EOS Kiss Digital N
撮影日時 2005/08/22 17:34:40
撮影モード ログラムAE
Tv(シャッター速度) 1/400
Av(絞り数値) 5.0
測光方式 評価測光
露出補正 0
ISO感度 400
レンズ 70.0 - 210.0mm
焦点距離 210.0mm

カメラ機種名 Canon EOS Kiss Digital N
撮影日時 2005/08/22 17:35:08
撮影モード プログラムAE
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 4.5
測光方式 評価測光
露出補正 0
ISO感度 400
レンズ 70.0 - 210.0mm
焦点距離 210.0mm

Posted by c-bird at 21:19

2005年07月27日

台風7号

どうなったかと言うとこうなったのですか・・・

⇒ jp_anim2.gif

関東で(私の地域)は風雨もさほどではありませんでした。
房総半島をかすめたような感じでしょうか。

Posted by c-bird at 06:58

2005年07月23日

蛇紋岩(じゃもんがん)

アスベストの原料の石だそうだ。

Posted by c-bird at 22:39

2005年07月12日

白鷺と釣り人

ヘラブナの釣堀なんですが、手賀沼周辺には結構あります。釣り人の足元付近まで
平気で寄ってくる白鷺です。餌でも貰えるんでしょうかねぇ。

Posted by c-bird at 00:04

2005年06月22日

マイホームを作ってた(足ながバチ)

   

このハチの巣を見つけたのは、何日か前でした。コンクリートでできた石垣(障壁)の水抜のために
作られたパイプの穴の中。今日見たら既に卵の部屋が作られていた。と言う事は女王バチ
がどこかにいるのか?働きバチだけのように見えるんだが・・・。
アリの女王アリはおなかがでかくてグロテスクなん感じですが、ハチはどうだったか?
少々体がでかかったかな? 

追記
足ながバチの女王バチは一匹で巣を作ってそこに卵を産んでそれが孵化して働きバチの成虫が
巣作り加勢するんですねぇ。女王バチはアリのように巨大ではなく、さほど働きバチと変わらないようだ。
自分の子供が家を守るんだ。見ていると面白いもんだな。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/dialy_2001/dialy_11.htm

Posted by c-bird at 00:02

2005年06月20日

コガネグモ

なんて言うクモだったかなぁ。調べたらコガネグモだった。確かにそのクモだ。
子供の頃オニグモやこのコガネグモを捕まえてはクモ同士喧嘩させた。
久しぶりにでかいコガネグモを見た。でかいから♀でしょう。


Posted by c-bird at 21:32

2005年06月11日

関東が梅雨(つゆ)入りだとは・・・

Posted by c-bird at 21:36

2005年05月30日

谷津バラ園(磯の香りないなぁ)

昨日は、子供の頃以来なのですが、谷津遊園のあった谷津へ行きました。今は、ご存知のとおり
谷津遊園は閉園しバラ園だけは残りました。私が千葉に来て(3歳、4歳ころ)初めて
住んだのがこの地です。私にとっては懐かしい町です。
その頃は通りは海苔の香りがして勿論海苔が至るところで天日で干されていました。
今では、その光景は見る事はありません。当然海苔の香りはしません。

谷津駅から降りて私の記憶をたどりながら谷津バラ園に向ったのですが、(実は道しるべが
あり直ぐに分りますけど)入り口の商店街は変ってしまったがその雰囲気(気分)はまだ残って
いるようだ。“道”は綺麗になっても道のりは多分そう変っていないようです。

入り口付近に四角く組まれた柱のような物がまだありました。その記憶が私には
ありましたので恐らく当時のままの物だと思います。
バラ園の中は殆ど記憶にありませんでした。団地と公園に面しておりました。
バラは、既に終わりを迎えていて見頃は過ぎ、今週が最後かなぁ、と言う感じでした。

お行儀の良い女の子が座って飲料水を飲んでいたのが可愛くてデジカメでこっそり
撮りました。当然フラッシュをたかない状態で・・・
でも後に画像を見たらその子はカメラ目線でした(笑)
その目が可愛かったのですが、プライバシーなんてのがありますので隠しました。
※でも顔の黒い影がちょっと怖いものがあるような・・・^^;

バラ園を出た後、私が子供の頃良く親父とハゼ釣りに行った所を見てみようと干潟に向った。
当時そこには船宿があり、手漕ぎボートを借りて親父と私達兄弟3人でハゼ釣りをしました。
釣りに目覚めたのもこの頃です。少し記憶が曖昧なのと随分様代わりしていた事で
その場所がそこなのか良く分りませんが、そこは完全に干上がってしまって生物の姿を
見る事はありません。

Posted by c-bird at 08:47

2005年04月25日

そろそろ田植えの準備

早いもので、もうこの時期がきました。田んぼに水を入れてました。


Posted by c-bird at 07:59

2005年04月08日

桜を見る目がまっかっかのぼろぼろ

桜は今が満開!。私の街は結構桜並木が多くて車の中から花見気分です。
明日は、どこでも花見が多い事でしょう。
しかし、気分よく窓を開けて運転していると涙ぼろぼろでみるみる目がまっかっか。
もしや桜の花粉アレルギーなんてあるんじゃないでしょうね(-_-;)

Posted by c-bird at 20:29

2005年04月03日

桜通りは1分咲き

土日は松戸の「桜通り」の桜祭りだったので今日ウォーキングを兼ねて出かけました。
桜通りの桜は殆ど咲いていませんでした。
去年は、既に桜は散り始めていましたが今年は、まだほんの咲き始めでした。
でも人出は多く桜祭りは予定通りです。

sakuradori.jpg

Posted by c-bird at 21:54

2005年03月14日

マイケル?(ニャンコ)

通りすがりのマンションの敷地内で見かけたニャンコです。
勝手にマイケル君と銘々します。(笑)

Posted by c-bird at 23:50

2005年03月07日

ミモザ無残!

去年でしたか一昨年でしたか、初めてうちの近所でミモザの花を見ました。
そのミモザは、まだ2mはない若木でした。それが昨日通りかかったら
枝と言うより幹に近いところまでばっさり切られていました。
何故切ったのかだろうか?見た目なのかなぁ。確かにちょっと
花粉症の人には、花粉をイメージさせるような感じは受けますが・・・。

ばっさり切るとは、可哀相ですね。これでは枯れてしまうのだろうか・・・

Posted by c-bird at 10:28

2005年03月04日

雪降っている

関東じゃ大雪の部類かな?10cmも積もれば大した雪です。
車で外回りいけるかな?チェーンが必要かな?何年もつけたこと無いから
つけるとしたら寒い中手際悪いだろうなぁ(笑)

Posted by c-bird at 09:17

2005年02月16日

今朝5時頃震度5の地震でビックリ

早朝から、大きな地震で目が覚めました。あれで起きない人もいないでしょう。
ここ最近国内外で大きな地震が頻発してますので、関東大震災か!と
かなりビックリしました。いつどこで地震が起きても不思議でない日本列島ですが
今朝は、本当にビックリしました。でもそれでも結構冷静にしていた自分がいたのは
地震に慣れているせいかもしれません。
震源は、茨城県だそうです。比較的私の住んでいる地域と近いです。因みにこちらでは
震度4という情報が入りました。

お陰でその後眠れなくなり今朝から少し仕事をしてしまいました。

Posted by c-bird at 07:18

2005年01月26日

雪降ってました

今朝起きたら雪が降ってす。今でも結構降りつづけてます。屋根や車が白くなる程度ですが、
今年は暖冬なのかな?でも雪は、去年より降っているんじゃなかろうか。
どうだったかな?去年のことも忘れちゃいましたけど^^;

Posted by c-bird at 08:07

2005年01月21日

新入りのフェレ君

siniri.jpg

今日、突然我が家に加わったデブッチョフェレット君です。
体はデカイがまだ子供です。
今日は、我が家の古株のフェレットポンタ君と仲良く跳ね回っておりました。
これから、少し騒がしくなるかなぁ・・・。

1月24日追記
新入りのフェレットの名前が決まりました。「プーちゃん」です。お袋がつけました。
このプーちゃんはお袋が育てる事となりました。
それから・・・
うちに来た当初メスかと思いましたがオスでした。トイレの時、どうもオシッコを前の方にする
からオスかな?と思いましたが、あまりに毛がもさもさのデブッチョ君でしたので
確認をおこたったようです。昨日改めて見たところオヘソのようなちっこいおチンチンが
ついてました(笑)
そう言えばメスのフェレットはあんなにでかくないです。
因みに種類は、「シルバーミット」だと思います。

Posted by c-bird at 23:51

2005年01月07日

バーゲンに来たウグイス?

寄り道したスーパーの店内に鳥が迷い込んでいました。
ぱっと見ウグイス?だと思いますが似ている鳥もいます。
でも多分ウグイスじゃないかなぁ。
何を買い物に来たのだろう?バーゲンにつられてきたとも思えませんが(笑)

Posted by c-bird at 15:25

2005年01月06日

「スマトラ沖大地震被災者支援」

テレビ朝日ドラえもん募金

募金電話番号: 0990-53-5000

私は、こちらに電話したのですが通じず・・・
Q2サービスを停止していた事を思い出しました。
と言うわけで電話を掛けることができませんでした。 

Posted by c-bird at 10:09

2005年01月03日

未確認飛行物体

ビルの上空に白い物体が・・・そのうちビルのサイド付近に移動。なんだ?
場所は、東京タワーの近くのビルの上空。

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Posted by c-bird at 23:55

東京タワーと鳥と飛行機

Posted by c-bird at 23:41

2004年12月06日

12月の台風

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南風のお陰で家も少し雨漏りがありました。
いつものウォーキングの道すがら、木が数本倒れてました。
クリスマス間近の台風なんて変な陽気ですね。

Posted by c-bird at 21:20

2004年03月11日

クロおばあちゃん

生き物はいずれ死を迎えます。
でも動物と言うのは、今を精一杯生きている。人間のように過去も振り返らず未来を
夢見ることもなく今を精一杯生きているのですね。


Posted by c-bird at 20:41

2004年02月08日

並木の遊歩道

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2004年02月08日
この遊歩道の右側が車道なのですがちょっと前
までこの歩道はありませんでした。並木がありますが
これは、ウィスキー工場の敷地でした。

道路側の一部を遊歩道として提供したようです。
市に寄贈したのか売ったの分かりませんが歩く人には
大助かり。今まで歩道の区別がなく車が通るたび
危ない思いをしてました。

良く見ると遠くで木に抱きつく怪しげな人・・・
こいつは誰でしょう?

Posted by c-bird at 17:26

2004年01月30日

ワースト1からワースト9(手賀沼)

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実は、数年前に手賀沼の水質汚染が初めてワースト1を返上し
ワースト2になった。ついで2002年には、ワースト9となった。
つまり水質が随分改善されたのだ。
手賀沼と言うと夏には、アオコで水面がグリーン色になってしまい
悪臭が漂う日本1汚い沼という不名誉な称号を与えられてしまった。

だが、かねてより水質浄化に取り組んできた。一番の汚染の原因は、
手賀沼周辺の家庭排水が流れ込む事にある。何と言っても元を絶た
なければ意味が無い。
下水道の整備が少しずつだが整備されてきた。私の地域でも
トイレは、浄化槽から水洗へと整備されてた。水洗への移行には、
当然地域住民もその切り替えに費用を負担すわけだが手賀沼が少しでも
綺麗になるならと、私も早々に浄化槽から水洗へと移行した。
また衛生的にも浄化槽より水洗は、良い。
手賀沼の水質浄化には地域住民の意識改革も大きなの成果につながっ
たとも言える。

しかし、困った事に同じ千葉県にある印旛沼は、ワースト2なのだ。
昔は、私もよくボートを車のルーフに積んでブラックバスを
釣りに行ったものだ。その頃から随分印旛沼も汚くなった印象
だったが、今では、手賀沼も抜いて不名誉なワースト2だ。
これも住宅化が進み家庭排水が大きな要因だ。

でもこれからは、奇麗に成りつつある手賀沼で
バスフィッシングが出来るように成るかもしれない。
春になったら久し振りにバスフィッシングにでも出かけてみようか・・・。

Posted by c-bird at 20:46

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