2010年01月10日
ジャンクのキーボード300円なり
たまに寄る中古買取販売店でめぼしいものは無いかと
店内をうろつく。PC関連のジャンクコーナーで
結構綺麗なキーボードを見つけた。
USBではなくPS/2接続のものを探していたので早速購入。
しかも300円。ソーテック製って売れないのか(笑)
そう言えば光学マウスも同じ店でソーテックのジャンク品を購入したっけ。
それがこれです。
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ジャンク品として売っていたが、ほとんど使用した様子はなく
故障は無かった。
そもそも私のPCはつぎはぎだらけで構成されているのである。

2010年01月03日
それならば自作アンテナでも作ろうか・・・
無線LAN用のアンテナが自作できないか?とネットで調べると
結構簡単にできるようだ。それに利得も稼げるようである。
だが、ここでひとつ問題が・・・。
一般的に資格がないと自作アンテナは電波法に抵触するのである。
えっ!そうなのか・・・
だが、待てよ、私はアマチュア無線の資格を持っているのである。
だから、OK!。・・・とも言えないのである(爆)
以前にもちょっと述べたが実は免許証は有効なのだが、免許状が
切れている。現状申請し直さないと無線局の運用ができないのある。
だから厳密には、自作アンテナを作製したとしても運用できないのである。
もっともそのためだけに免許状を新たに申請する気は今のところ
ないのである。実は、ある時期から(といってもずいぶん前からだが)
アマチュア無線局を開設するにも税金(使用料)を取るようになったのである。
年間500円ほどだったか?開設している以上実質運用の是非にかかわらず
振込み用紙が送られてくるのである。アマチュア無線局なのに金とるなんて
なんてことだ!お国は税金取れるところなら何とか理由をくっつけて
搾取するわけだ。その時期憤慨していたのである。
そんなわけで開設しているものの実質運用をしていないので免許状の更新
手続きをせず、ほかしてそのままである。
しかし、運用はともかく無線LAN用に自作アンテナの作製は可能である
事がわかった。
2010年01月02日
リピータを設置しました(Part2)
新春初のエントリーになりました。
エアステーションを追加してリピータを介して通信を
行いましたが、体感的にはさほど感じないが、結局のところ
スループットが半減してしまう。
電波は表示される棒が3本ではありますが、これは当然と
いえば至極当然で、何故ならリピータのエアステーションが
すぐ近くにあるわけだ。となれば電波自体は非常に強力なのだ。
だが、肝心の速度が半減してしまうのは物理的に
どうしようもないようだ。
電波は弱いものの特にネットへのアクセスが途切れることがないので
結局リピータを介さず元に戻しました(笑)
一台のエアステーションは何かの時のバックアップに
温存しておくことにしよう。
一度はリピータを試してみたかったのでとりあえず
リピータの勉強にはなりました。
ところで利得のある強力なアンテナってのはどうなだろうか?
またまた、試してみたくなる”虫”が騒ぐからやめておこう(爆)
2009年12月25日
リピータ(中継局)を設置しました

無線LANだが、当方の環境は離れ(仕事場)にエアステーション(ルータ)を設置していて
母屋に無線で飛ばしているのだが、距離があるので電波の飛びがかなり厳しい。
電波の強度は30%ほどだ。
アンテナを設置とも思ったがアンテナでは恐らく電波の飛びはそう期待はできないだろう。
それで以前より考えていたリピータを設置した。
リピータとは中継して電波を飛ばす方法でエアステーションを2台設置する方法だ。
ヤフオクでリピータ機能のあるエアステーションを2,200円で落札。
リピータの設定をし、アクセスしたところ何と何と電波は100%に向上!
今までとは段違いの強さだ。
そんなわけで我が家のLAN環境は非常に快適になった。
その後、回線速度を計測したところ・・・
2009年10月26日
地デジ対応テレビを購入

長年だましだまし見ていたぶち壊れ寸前のTVをやっと
買い換えたのである。
といってもアンテナはアナログのままである。
購入したのはAmazon。少し型落ちの「SHARP AQUOS 20V型」を選択した。
価格は44,030円。お袋のTVも同様にイカレていたので
同じものを2台購入した。昨日ネットで注文したのだが、届いたのが今日。
Amazonは迅速だ。
そのうち地デジを見るにはアンテナを地デジ対応に取り替えないといけない。
自分でやってしまおうかとも思った。若いころは屋根に登ってアマチュア無線
のアンテナを取り付けたこともあるのでやってやれないことはないが、
歳も歳だし屋根から転げ落ちる危険性もないでもない。
そんなことを考えると業者に頼んだほうが無難かな。
でも料金次第では重い腰を上げるかも(笑)
2009年08月15日
WLI-U2-G144NをWindows7RC 64bitに対応させる
WLI-U2-G144Nとは当方が使用しているBUFFALOの無線LANアダプターであるが
ドライバが64bitに対応しない。メーカーもそれようのドライバを用意していないのである。
そのためWindows7RC64bitをダウンロードしたがLANアダプターが非対応のため
ネットに繋げることができなかった。
そんな訳で、対応するドライバがないか調べると・・・
某サイトで対応するドライバを紹介していたので早速そのドライバをダウンロードした。
そのおかげでWLI-U2-G144NはWindows7RC 64bitで使用可能となったのである。
蛇足だが、アンチウィルスソフトはフリーのavast! Home Editionが対応。
もっとも64bitは試験的に使用しているだけで恐らく正規版を使用する事は
ないだろう。
2009年08月10日
マルチブート システムでの Windows 7のアンインストール?
Windows7RC 32bitと64bitのマルチブート環境で64bitが不必要なので
削除したいが、ただインストールされているファイルを削除しても
ブートマネージャーが表示されるのである。
で、こちらを「マルチブート システムでの Windows Vista のアンインストール」
を参考にWindows7RC 64bitを削除すべく行ったが
Windows7RC32bitまで立ち上がらなくなってしまった。
もっともこの方法はWindowsVistaとWindowsXPのマルチブート環境でのものだ。
結局32bitも64bitもWindows7なので不具合が生じたようである。
それで、Windows7RC 64bitを改めてインストールし、マルチブート環境を
一度元に戻した。
もっともブートマネージャーが表示されなくすれば良い訳で、その方法は
システムのプロパティ→詳細設定→起動と回復から
規定オペレーショングシステム(Windows7RC 32bitを選択し、その下方にある
「オペレーショングシステムの一覧を表示する時間」のチェックをはずしてOKで
次回からブートマネージャーは表示されず、Windows7RC 32bitが起動する
ようになる。その後で64bitを削除しても良いかもしれないが、試していない。
マルチブートシステムはブートローダーを利用すると
アンインストールする場合、後々面倒な場面も出てくるので
物理的にHDDを切り替えて使用するマルチブートの方が
ブートマネージャー画面での切り替もなくOSのインストール順などもないので
その他の面倒なことがなく便利であると思う。
もっともHDDを物理的に増設できる環境であることが条件だが・・・。
追記
マルチブート画面から Windows 7 を削除するには 「マイクロソフトより引用」
Windows 7 を格納しているパーティションを削除またはフォーマットしても、
コンピューターを起動したときには依然としてオペレーティング システム オプション
として表示されます。マルチブート画面からは、Windows 7 を削除することができます。
1. [システム構成] を開くには、[スタート] ボタン 、[コントロール パネル]、
[システムとセキュリティ]、[管理ツール] の順にクリックし、[システム構成]
をダブルクリックします。 管理者のパスワードまたは確認を求められた場合は
パスワードを入力するか、確認情報を提供します。
2.[ブート] タブをクリックし、一覧から Windows 7 をクリックします。
3.[削除]、[OK]、[再起動] の順にクリックします
2009年08月08日
マルチブート OSの名称変更
Windows7RC 32bitと64bitのブートマネージャーのOSの表示
が同じなので区別がつかない。もっともどちらか一度ブートさせれ
ばわかるのではあるが、変更できるものならそれにこしたことはないのである。
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で、少し調べたところ、変更ができるようである。
まず、コントロールパネル→コマンドプロンプト右クリックで
「管理者として実行」を選択する。DOS画面が現れるので
bcdeditと入力すると下記の画面が表示される。
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Windows 7RC 32bitとしたい場合は
bcdedit /set {current} description “Windows 7RC 32bit”
と入力する。それぞれのOSからコマンドプロンプトから入力をすると
下記のように名称が変更される。
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パソコンを立ち上げると・・・
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OSの名称がWindows7RC32bit、Windows7RC64bitが表示されるようになった。
参考にしたHP
http://ovaloffice.jp/pc/win-customize/879.html




